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やってるゲームとかの雑記

古代ナイトもかし話

ハんメルンの笛吹き男

昔々の古代の昔大体13世紀(9世紀で良い)ドイツのハんメルンの町に

奇妙な服の男がカカッとやってきたらしかった

その男の服装の奇妙さと言ったらまさに鬼の力と言ったところかな

男は自分を黄金の鉄の塊の鼠狩り男と名乗ったらしいぞ?

男は自分に金貨をくれればこの町で病原体をばら撒いたり

食料をひゅんひゅんと食い荒らして牙抜いてきてるアワレな鼠を

一晩のうちにマッハで全てホーリで掃除すると言ってみせた

しかも謙虚にも報酬は後払いで良いといった

一級狩人の証っていうだけの事はあるよな

あっさり言える人憧れちゃうなー

町の人たちは「お願いします;」系のことを言って契約した(リアル話)


その晩、男は笛をカカッと吹き鳴らすと街中の鼠がとんずらして

普通では現れない時間できょうきょあらわれはじめたらしかった

男は鼠が集まってきたと同時に「お前笛でボコるわ・・」と言って

集合直後に力を溜めて前ハイスラしたら多分リアルでビビったんだろうな、、

街の門固めてたから開けさせてカカッっとダッシュしながら街の外にでたらかなり青ざめてた


男はマッハで街の外にあるヴァーザー川にズボンのすそをたくし上げながら入ったらしい(入水)

アワレな鼠達は調子ぶっこき過ぎてた結果川で溺れてしまったらしい

しかし気づいた時には時既に時間切れ、ズタズタに溺れた鼠がそこに居た

こうしてハんメルンの街からはヒキョウな鼠は人工的に淘汰されたらしい


しかしアワレにも街の人々は街へ帰ってきた男をいかさま野郎扱いするというあるさま!

どうやら街人は本能的に忍者タイプだったらしい

ヒキョウにもグルになって男を知らないということにしているらしい

汚いなさすが街人汚い

「誰?」「歌?」「外人?」ホレこんなもん

男は怒りが有頂天になって

「は?これはハメでしょ?ウチのシマじゃノーカンだから

 あまり調子に乗っていると痛い目を見る(予告)」

と言い残してどこかへ消えてしまったらしい

ヒキョウな街人はタダで鼠を掃除してもらえたことを喜んでた


それからしばらくたったその年の6月の26日、あの男がカカッと街へ現れたらしいぞ?

この時の男の表情は絶望的にひややかだったらしい

男は街の真ん中の広場まで来ると笛をまたマッハで吹き始めたらしい

するとなんと今度は鼠の時のように4歳以上のヒュム♂♀の子供達が

男のもとへ力を溜めてダッシュで集まったらしい

その数は合計130人とかちょっとsYレならんしょこれは・・?


130人の子供たちは笛吹き男が吹き鳴らす笛の音に合わせて踊りながら

男の後について歩き始めたらしい(リアル話)

大人達はテルで「もう残る気はないのか?;」と言ってきたが男が

「おいィ?お前らは今の言葉聞こえたか?」といったら

「聞こえてない」「何か言ったの?」「俺のログには何もないな」という返事

等々大人の口から「残ってください;;」と大人なのに格の違いを見せつけられ

自分の地位を悟ったのかいつのまにやら丁寧語になっていた

男は

「財産と街にしがみついた結果がこれ一足早く言うべきだったな?

お前調子ぶっこき過ぎてた結果だよ?」

大人は街を壊さないでと泣いてきたが男に未練は無かった男は笛を吹き続けた

大人達は「存在があまりに大き過ぎた」「これじゃ何も出来ない」系の事を言っていたがもうだめ


男と街の子供達は街の外にあるポッペんブルクという山に差し掛かると

霞が消えるようにマッハで消えてしまったらしい(ミステリー)


ちなみにこの話は本当にあった話で英語で言うとノンフィクション

 


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