やってるゲームとかの雑記
相変わらずこのシリーズはプレイヤーの装備(トニック)が揃ってくると一気にクリアが簡単になる気がします。
もちろん敵も強くなったりエリート版が出たりするんですが、事前に研究をちゃんとしておけば
ダメージボーナスでサクサク倒せるのでバンバン倒しながら前進。

途中からはプレイヤーキャラの同型であるアルファシリーズが次々とけしかけられてくるので、
同じモデルのビッグダディとも死闘を繰り広げながら進んでいく。
アルファシリーズは動きが速いものの、耐久力が非常に低い?
プレイヤーキャラクターであるデルタがADAMドーピングにより異常に硬いだけかも。

途中からADAM研究室へと突入し、いよいよストーリーは佳境へ。
モニタに写った目玉だけの小うるさい男「偉大なるアレックス」の妨害を受けながらも最奥まで進むと、
巨大なカプセルの中に入った「何か」が。再生された主任、ギルの音声はその巨大な胎児が
自らの成れの果てであり、防衛本能に従っているだけの怪物であると言う。
ギルは自らの成れの果てを解放してやってくれと頼み、アレックスは命乞いをする。
ここでもまたギルだったものを処分して楽にしてやるか、それとも放置して生かすかを選択することになる。
ギルの遺伝子から遺伝子キーを作ったデルタはいよいよラムの待つラプチャー最深部へと向かう。
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