やってるゲームとかの雑記
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絢ver0.70を公開致しました。



最新バージョンの変更点

・エラーメッセージが出ないように修正

・ENゲージの実装

・ストライカーカウンターの実装

・必須スプライトの登録ミス修正



というわけで何とか(ギリギリ)2月中に形にすることができました。

次の更新で先行入力と補正を実装します。
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絢ver0.60を公開いたしました。

今回の更新内容はコールイエローのA版・B版の追加とバグ取りです。



・コールイエローA

5つの爆弾を前方に投射する超必殺技。

投射された5個の爆弾は敵か地面にぶつかると爆発する。



・コールイエローB

3つの地雷を前方に投射する超必殺技。

投射された3つの地雷は敵にぶつかると爆発する。

また、地面に落下した地雷はその場に10秒間残る。
とある旅客機の中。

CAがお客様の間を回っていると、そこには

金髪の少女が座席で漫画を読んでいました。

見逃せないのは、胸を妙に強調している点でしょう

CAに今どのあたりを飛んでいるかを聞くと、

「じゃあそろそろ始めなくちゃいけないわね」といい、棚から荷物を取り出そうとします。



と、そのとき、上昇気流で機体が揺れ、

トランクが通路に落下します。

CAがそのトランクを拾い上げると、フタが開いてなんと中からはマシンガンが。

ぺらぺらとマシンガンのスペックを説明する少女。

CAは玩具の銃だと思い軽く流しますが、次の瞬間少女が引き金を引くと

無数の弾が発射され機体を蜂の巣にしてしまいました。

更に次の瞬間には少女はパイロットを射殺。

銃をCAに投げ渡すと、少女は降下用の装備をしてハッチから降下・・・と、

その降下際に「これもあげるわ!」と手榴弾を投げていきます。



冒頭から凄まじいキャラが登場しています。

今までの黄金バットには無かったキャラではないでしょうか?

セリフ回しもそうですが、かつてない狂気を感じます。



降下した少女、ペギーを待っていったのはマゾ。

マゾはグスタフと合流し、作戦を実行するように言います。



謎の海辺に佇み双眼鏡で何かを見張る大男。片足は義足です。

義足の男に話かけるペギー。

と、次の瞬間、大男はペギーに襲い掛かります!

襲い掛かる大男の攻撃をひらりひらりと交わすペギー。

地面に転がったペギーを踏み潰さんと大男は義足の脚で踏みつけますが、

なんとペギーはこれを受け止めて逆に投げ飛ばしてしまいます。なんたる怪力!

ペギーの実力を認めた大男はグスタフを名乗り、今回の作戦を説明します。



説明したところによると、シャーロックという男が科学会に寄付するために持っている

ダイヤモンドを強奪し、ナゾー様に届けるというのが作戦概要のようです。



シャーロックとロビーであった後、おのおの部屋に向かうヤマトネ一行。

ヤマトネ博士、タケルとわかれたマリー。

と、そこへペギーがやってきてマリーと接触します。

見事な接触術に、マリーはすっかり油断してペギーのことを「言い人ね」とまで言いました。



ペギーの部屋へこっそりやってきて、今夜の作戦の説明をするグスタフ。

今夜散歩に出たシャーロックをグスタフが暗殺し、

黄金バットと繋がるマリーをペギーが始末するという算段のようです。



マリーの部屋へ電話をかけるペギー。マリーをかわいいかわいいと褒め殺しにし、

自分の部屋へと招きます。

それと同時進行で、グスタフはシャーロックへ市長のふりをして電話をかけて

パーティーがあると騙して誘い出しました。



ペギーの部屋では、マリーとペギーがおしゃべりの真っ最中。

マリーがペギーが何の仕事をしているかと聞くと、ペギーはサーカスの軽業士と答えます。

ナイフを取り出し腕前を見せるというと、マリーを壁際に立たせます。

マリーが壁際に立つと、次々とスレスレの位置にナイフを投げるペギー。

この間、マリーは微動だにしません。さすがタカ派ヒロイン。

「最後の一本はいつも心臓に突き刺さるのよ」とペギーは言いますが、

マリーは冗談だと思って受け止めています。最後の一本のナイフが投げられた瞬間、

マリーの胸についていたブローチが落下してマリーが動き、ナイフは外れてしまいました。

マリーはペギーがマリーを驚かそうとやったことだと思い、部屋を出ようとします。

と、そのとき突然ペギーがマリーに平手打ちを食らわせます。

さらに拳銃を取り出し、マリーを殺そうとします。



と、そこに現われるのは黄金バット!

相変わらず呼んだらすぐ来ることに定評があります。

ペギーを軽々と持ち上げて投げ飛ばす黄金バット。

投げ飛ばされ、ソファの向こうに落ちたペギーはなんとソファを素手で引きちぎります

更にナイフを投げ、黄金バットに襲い掛かるペギー。



その頃、マリーを探すのをシャーロックの部下に任せて

一足先にパーティー会場へと向かうヤマトネ博士とタケル、シャーロック。

とそこへ現れたのは機関銃を持ったグスタフでした。

グスタフは次々とシャーロックの部下を始末すると、シャーロックを追い詰めます。

そして更に怪獣を呼び出すグスタフ。



一方ペギーの部屋では、黄金バットにかなわないと知るやペギーが

「ごめんねマリーちゃん」という謎のセリフを残して窓を割って飛び出していきます。

たしかここ、6階という設定だったと思うのですが

部屋に残された黄金バットの元に、コウモリさんが出現してヤマトネたちの急を告げると

黄金バットもそれを追って飛び出していきました。



怪獣に踏み潰され、爆発炎上する車。

あわやというときに怪獣とヤマトネ博士、タケルの間に割り込んだ黄金バット。

一閃で怪獣をひるませます。



と、そこに遅れて現れたペギー。

さも偶々通り掛かったかのような口ぶりで、シャーロックの持つ

ダイヤモンドが入ったトランクを手に入れてしまいました。



黄金バットvs怪獣はいつものように部位破壊が飛び出し、

水中戦へ。水中では怪獣に僅かに部があるかのように思われましたが、

陸上に誘い出された怪獣のアゴを黄金バットが一閃すると、

怪獣の体はひび割れてバラバラになってしまいました。

ものすごくどうでもいいですが、声がゴジラです



立ちはだかるグスタフ。

「よくやったペギー、その鞄を持ってこっちにこい」と勝利を確信したものいいをしますが

怪獣を倒してこちらへ飛来したシルバーバトンの閃光に怯んだ隙に

黄金バットに一撃で倒され、時代劇風の倒れ方をして絶命しました。



「さあ、その鞄をこっちへ渡したまえ」と紳士的にペギーに言う黄金バット。

「いいわよ、ほらー!」と言うと、なんとペギーはトランクの中のダイヤモンドを

石ころでも投げるかのようにばら撒き始めました。

全編を通して狂気に満ちたキャラクターでしたが、ここに来て狂気が暴走しています。



その様子を潜水艦から見ていたマゾ様は、

「だから女は信用できないんだ!」と怒りますが

過去にオババをもの凄く信用していたのはツッコんではいけないところなのでしょう。



逃げようとするペギーの背後から一撃を加える黄金バット。

ペギーが気絶している隙に、警察がやってきました。

なんと、ペギーは普通に警察に逮捕されたのです

まさかの逮捕ENDです。



高笑いを上げて飛び去る黄金バット。

あ、あの人帰っていくわ!わー素敵カッコイイ!」とまさかのセリフで〆るペギー。





今回のお話は、狂気の殺し屋少女ペギーが登場し、

謎の大男グスタフと同時作戦を展開するという凝ったシナリオでした。



3歳から父親に銃の撃ち方を習い、大量殺人に何の抵抗も持たないペギー。

言葉巧みにマリーに接近し、マリーを抹殺しようとするという流れは

かなり先進的なお話の構成のように思えます。

というか、このペギー、昨今のアニメならメインキャラクターになっていても

おかしくないのではないでしょうか。

交互に展開するシーンもテンポ良くまとまっていて、

非常に面白い回だったと思います。



あと、感想を書くために流してもう一回見直したんですがやっぱりペギーの胸強調しすぎだと思います。






昨日今日で超必殺技を4種類実装完了。

実装ぶんは仲間を呼び出すコマンドで、コマンド成立後暗転すると

仲間が呼び出されて援護攻撃をしてくれるようになります。

現在のところaボタン、bボタンに対応しており、残るはcボタン。

cボタンまで完成したら粗方完成したってことになります。



最新バージョンのβ0.50版はskydriveで公開中です。




そんなわけで超必2種類目の実装完了。

色々と仮実装なところがありますが普通のキャラの基準はもう満たしてますね。

ここでβ版ってことに切り替えてもいいんですが。




最後の必殺技が実装され、必殺技はコンプリートとなりました。



今回実装した必殺技は、しゃがみ状態の相手のみにあたる特殊な打撃技で他の状態にはヒットしません。

初段のヒザ打ちがヒットすると強制立たせ効果が発動し、二段目のボディブローが出ます。

ボディブローヒット時は大幅に有利が付くため、追撃をすることができます。



現在の絢の最新バージョンはver0.12です
のっけから謎の黒豹と戦うライガーマン。

でかい図体の割にツメの先から発射するニードルガンが武器というチマチマ感です。

あと、なんか口から火炎も吐けます。

・・・ライガーである意味、あるの?

とまあ、ここまではお約束のナゾーたちが作った新怪獣紹介PVとでも考えて、

気を取り直して本編に入りましょう。



サバンナを「タンガ(不自然なカット)」へと向けてジープで走るヤマトネ一行。

(編注:恐らく、「部落」と言っているのを放送コードの関係でカットしていると思われます)

そのヤマトネ一行へと、マゾ率いる実働部隊とライガーマンが襲い掛かる!

火炎を吐きヤマトネたちを追い詰めるライガーマン、しかしそこに現れるは黄金バット。

黄金バットはたちまちのうちに炎を吹き飛ばして逆にナゾーの手下たちを蹴散らします。

ライガーマンは先ほど黒豹を倒したニードルガンで黄金バットを襲いますが、

1秒間に3000発放たれる鋼鉄をも砕くニードルガンは黄金バットのマントすら貫通しませんでした

(余談ですが、黄金バットのマントは圧倒的な防御能力を持つのはご存知の通りですが、

エッジに触れれば石を豆腐のように切断するという強力な武器でもあります。)

案の定、両腕を切り落とされたライガーマン。情けない逃げポーズで逃げていきました。

ヤマトネ博士が切り落とされた腕を調べますが、黄金バットがその腕を奪い取り放り投げると

なんと大爆発。

つまり、ライガーマンの腕は切られるのが前提だったんですね?



現場責任者のシビルとマゾたちがナゾータワーに逃げ帰ると、

例によってナゾー様はシビルを破壊光線で消滅させ、マゾにはお咎めなしという采配を発揮。

更に、反省会を開始しライガーマンのニードルガンの発射速度を二倍にすることを指示しました。

そもそもそういう問題ではないと思うのですが



場面は切り替わり、タンガ(不自然なカット)では集落の若者が慌てて川から戻ってきます。

若者の言うことには、なんと川が干上がってしまったというのです。

村人たちはそんなはずがあるわけないといいながらも川に向かいますが、

実際に川は干上がっていました。

と、そこに現れたマゾ。マゾは川を元通りにして欲しければ秘密工場で働けと脅し、

村の男たちを拉致して工場で過酷な強制労働をさせるという100点満点の悪役ぶりを発揮します。



一方でヤマトネたちは、河原で木を切り倒していかだを作っていました。

その様子を木に仕込んだ監視カメラで伺うナゾー、とそのとき、マリーがレンズに

光が反射したのを見つけてまさかのカメラバレしてしまいました。

カメラを破壊し、いかだで川を上っていくヤマトネ一行。

と、そのとき前方を見ると、なんと川が干上がっています。

干上がった川を仕方なく歩いて上り、タンガの集落に付いた一行。

村に残された女たちの話を聞き、ナゾーの秘密基地へと向かいます。



見張り小屋を見つけたヤマトネ一行。

警備兵を一人ヤマトネ博士が気絶させたものの、もう一人居た警備兵に

マリーがつかまってしまいます。と、そのとき何者かが警備兵を一撃で打ち倒す・・・

黄金バットが左手にシルバーバトンを、右手に棍棒を持っています。棍棒かよ。



秘密基地へと向かう道中、改造を終えたライガーマンが登場し一行を追い込みます。

とそこへ現れるは黄金バット。

「助かった!」という半ば確信めいた言葉を残し、ヤマトネ博士たちは

ナゾーの秘密工場の入り口の分厚い鋼鉄製の扉を見つけます。

突然体当たりを始めて「ダメだ、開きそうに無い!」といいますが、そんなことは見ればわかります。



と、そのときライガーマンと戦っていたはずの黄金バットが片手でシルバーバトンを投げると

飛んできたバトンが扉に突き刺さり、扉を砕くばかりでなく中の通路まで破壊して

中で待ち伏せていたナゾーの部下とマゾたちを散り散りにしてしまいました。

その隙にタンガ集落の人たちを助けるヤマトネ一行。



ライガーマンは改造されたニードルガンで黄金バットを狙いますが、

黄金バットはこれをガードすらせずに今度はモロに食らいます!

・・・くらいましたが、ノーダメは基本という感じで全く効いていませんでした

あとはもう、書かなくてもいいですよね?



更に黄金バットは、ナゾーが気付いたダムまで一撃で破壊して

無事川に水を取り戻すのでした。





今週はなんというか、ライガーマンの出オチ感がハンパじゃないです。

人間の頭脳、ゴリラの腕力、そしてライオンと強いものを組み合わせ、

更にナゾー様から最強ロボのお墨付きまで貰ったにも関わらず黄金バットに

有効なダメージを与えることすら叶わず、それどころかお約束の舐めプすらされないなど、

歴代最弱クラスと言っても過言ではないような気がします。

シルバーバトンがなくても強い黄金バットの殺陣アクションがカッコイイのはお約束。

今回は、時代劇のようなカメラワークからシルバーバトンなしで手刀で決着をつけますが

実は黄金バットは漫画版のほうでは結構チョップを多様しています。

何故チョップなのかを自分なりに考えてみたのですが、

やはりタイツにリングシューズというスタイルの黄金バット像は少なからず

当時ブームだったプロレスラーの影響があるのではないでしょうか。

そのためか、最初期はジャイアントスウィングのような投げ技が多かったこと、

毎度毎度意味もなく怪獣にやられて見せることに納得がいくような気がします。

(元々の紙芝居の黄金バットは騎士のようなスタイルです)




というわけで、1300再生以上いただきまして。

よくよく考えると、個人の製作物が1300人に見られるって凄い時代ですね。

1300人というとリアルでもそんなに知り合いおるかー?って感じなんですが。

ワールドワイドですよ、ワールドワイド。

多数のコメントも頂きましたので、答えたり答えなかったりします。





完成版は撲針愚のトゲトゲグローブになるわけだな

実を申し上げますと、初期版の拳パーツには鋲打ちナックルのように

スパイクパーツが付いていたのですが作画がめんどくさいので省かれました。

スプライト自体は残っているので、超必か何かで復活するかもしれません。



服の色合いが某ウィンビーを思い出すのう

ウィンビーもそうですが、ピンク、白というのは所謂「ヒロインカラー」ですね。

基本的に魔法少女モノでもよく登場するカラーセットなのですが、

当初予定していた絢のパーソナルカラーは赤なので何故かピンクの

コスチュームを着ているというカオスな自体になっています。

まあ、ここら辺に関しては後付けの設定でどうにか・・・。



・ドーモ、くんしょうも=サン

奥ゆかしいアイサツを欠かさないのは基本ですね。



おぉう、「あや」だと思ってた

実を言いますと、一般的な用法では絢と書いた場合は圧倒的に「あや」と読む場合が多く

「じゅん」と読ませるのはごく限定的な用法だったりします。

(一応人名事典にも載っている読み方なので当て字とかではないのですが)



下半身がゴツイというか服の厚みでそう見えるのかな

実際下半身のパーツはかなり大きくデザインしてます。

この下半身のデザインの元はジオン系のモビルスーツにルーツを持ち、

各種推進力とショックアブソーバーを備えた脚部は特に大型化しています。

要するに、理論としてはドムの脚部が大型化しているのに近いです。



・プラスチックアドベンチャーいいよね

「プラスチックアドベンチャー」というのは動画本編で使用したBGMのタイトルです。

この曲、フリー素材配布サイト、MUSMUS様で配布されている音楽なのですが

ニコニコ動画においてもかなり人気のある曲でAviutlの新拡張編集紹介動画の

BGMとしても使われています。



この人の凄い所は全素材自作か版権フリーなとこだな、実にクリーンだ

それほどでもない



・スカート的なのひらひらしないのか

スカート部分は実弾を兆弾させるためにアールをつけた硬質素材が入っており

一枚一枚の根元部分は曲がりますが葉状の部分は硬くなっています。

嘘です、今考えました。



女性キャラなのにメインになれなかったヴァネッサさん・・・w

ヴァネッサさんは好きだったんですが、新ドットで未登場で困りますね!

KOF14ではちゃんと出てくれるんでしょうか!



オリキャラなんだったらキックボタン削除してサムスピの斬るボタン×3、蹴りボタン×1

 みたいな専用のボタン配置にすればいいんじゃない?


今回単発のキャラクター製作だったらキックボタン無しでも良いかと思ったんですが、

一二三という前キャラが居るので前キャラとボタン数を変えたくなかった結果こうなりました。

あと必殺技を実装するに当たって、キックボタンでダッキングを実装したかったので。

結果としてうまく収まってくれたのでまあOKだったんですが。



ボクシングならパーリングかな

直前ガードの話ですね。

ちょっと凝ったモーションを実装してみたかったので、今回は頑張ってみようと思います。



しゃがんでも高さがほとんど変わっとらんのう

しゃがみでは殆ど高さが変りません。

そのため、しゃがみで相手の攻撃を避けたり、飛び道具を回避することはできない感じです。

また、しゃがみ攻撃も基本的に打点が高めとなっております。



・デップーの打ち上げみたいだな

モーション的にはその場で繰り出す回転アッパーなのですが

確かに扱いとかモーションとかはデッドプールに近いですね。

言われてみて初めて気付きました



ダートですね、わかります

実際ダッドリーのダートショットと、ヘヴィ・D!のロッククラッシュの中間ぐらいです。

発生Fや性能自体はダートショットに近いですが、

動画にも書いた様にキャンセルの掛かり方などはKOFの特殊技の扱いに近いです。



カービィのジェットアッパー?

そういえば、カービィにもこういう技がありましたね。

実際構想中にはモロにジェッパと呼んでいたので大体あってるんですが。



・コジマは、まずい・・・

・コジマかGNか・・・

・こ・・・これはGN粒子の光・・っ!?

・ニュードの可能性も・・


どれにせよ汚染物質もいいところなわけですが、

この粒子の正体は「魔法」と呼ばれる人間の持つ精神のゆらぎから取り出される

新発見されたエネルギーが空気と触れたときに発する煌きで・・・嘘です、今考えました。



バグ昇竜ぽくも見えるw

ぶっちゃけ技の構成自体は相当レイを意識してます



なんだその(⊃ω・ )チックな服装はw

絢ちゃんの絶望的な私服のセンスから生まれました

嘘です

オシャレな私服は描くのが面倒だっただけです



ちょ・・・まっぱ・・・っ!?

細部が書いてなければセーフみたいなので

今のままだとちょっとアレなのでもう少しフラッシュを入れて

ぼかして見えたほうが良いかとは思ってるんでそうする予定です



一二三さんと二人でプリキュア?

カラーが二人で被りまくってますね!

白と赤とか両方につかっちゃってますもんね!





以上で大体頂いたコメントへの返信を終わります!

多くのご視聴、コメントありがとうございました!

おかげさまで励みになります!





ちなみに絢のαテスト版をSkydriveにおいて公開しております

現在必須スプライト・全ての通常攻撃動作・必殺技6種類が実装されています。

まだ未調整・未実装な部分もありますがご興味のある方は是非どーぞ。




というわけで、新たに必殺技を実装しました。

コマンド成立と同時に後ろ宙返りし、後ろ宙返りした後に

突進技を繰り出すという構成の突進技です。

現状での発生F数は30F。



ヒットorガードされると大きく跳ね返るので追撃は入れられない代わりに

ガードされても打点が高ければ反撃を受けづらいという利点があります。
しょっぱなから森の中を進むナゾーの部下。

どうやら研究所に逃げ込んだヤマトネ博士を追跡しているようです。

そして、マリーが事前に設置しておいたコウモリさん!

案の定現れる黄金バット!

あとは言うまでもないでしょう。



逃げ帰ったナゾーの部下たちは

ナゾー様の逆鱗に触れ、次々と処刑されていきます。

ところが最後に一人みっともないぐらい必死に命乞いをしたゲー。

(決して「ゲイ」ではありません、たぶん)

結果として、書類を持って脱走した書記官モルの抹殺を最後のチャンスとして与えられます。



ナゾータワーからスイッチ一つで脱出し廃墟の中を走る書記官モル。

目の前にあった電話から電話帳を見てヤマトネ博士に助けを求めます。

ところがその最中、追跡してきたナゾーの部下に見つかってしまい

現在地を言うことが出来ずに電話は切られてしまいます。

(ここら辺の演出は、今でも使われているタイプのものですね。)



野良犬に気を取られた隙に逃げ出したモル。

近くにあった廃鉱に逃げ込みます。



「今週のマインクラフト(コメントより)」

いやいや、確かにトロッコで廃鉱でマインクラフト風味だけど。



「でっかい半球ドーム作るよ!の冒頭につながるんだな(コメントより」

いやいや、確かに黄金バットでトロッコでマインクラフトだけど。





と、それを追うゲーの前に突如現れる老人。

「廃鉱に入るのはやめたほうがいい」とだけしか言いません。

ゲーたちが廃鉱に入っていってしまった後で一人で

「怪獣が住み着いている」とつぶやきます。そういうことはもう少し早く言うべきではないでしょうか。



一方で、ヤマトネ博士たちは電話を逆探知して炭鉱町だった

イーストウッドへとスーパーカーでやってきます。

着陸したヤマトネ博士たちの前にまたも現れる老人。

「炭鉱跡で男たちを見た」といい、ヤマトネ博士たちは炭鉱へと向かっていきます。

そしてこのじいさん、ヤマトネ博士たちが去った後で「怪獣が居ることを教えてやろうとしたのに」と

あんたもう少し早く言えよとしか言いようの無い一人ごとを言います。



廃鉱の中を走るモル。

と、そこに一つ目で腹に巨大な口のあるというインパクト抜群のデザインの怪獣が現れます。

モルは必死に逃げますが、ゲーに挟み撃ちにされてしまいます。

パニック状態で必死に怪獣が出たことを伝えようとするモル。

ところが、ゲーは怪獣の事などつゆしらず、モルが持ち逃げした書類を奪おうとします。

と、そこに現れた一つ目の怪獣!

ゲーたちを遅い、ゲーを一口で食べてしまいました。

(ポトリと落ちてくるブーツが中々ニクい演出です)



更にナゾーの部下に襲い掛かる怪獣!

銃は全くダメージを与えられず、眼球にダイレクトヒットしてもノーダメージ。

中々の強敵ではないでしょうか。

散り散りに逃げ出すナゾーの部下たち、そしてその後から逃げ出すモル。



その気配に気付いたヤマトネ博士たちは物陰に隠れてやり過ごすとモルと合流します。

しどろもどろになって怪獣のことを伝えようとするモル。

「恐怖で気でも狂ったんじゃなかろうか」とあっさりと切り捨てるあたり中々冷酷です。

モルが書類をなくしたというと、一人で回収に向かおうとするマリー。

いくら黄金バットを呼び出せるとはいえ、流石のタカ派ヒロインとしかいいようのない行動力ですね。

そしてその目の前に現れる一つ目の怪獣!

一つ目の怪獣から逃げるタケルとマリー!



次々と岩を壊しながら追いかけてくる一つ目の怪獣に対し、

偶々落ちていたツルハシで戦おうとするタケル。



「なんだ、やっぱりマインクラフトか(コメントより)」

いやいや、確かにまあ、炭鉱でツルハシで黄金バットですけど。



一つ目怪獣は、そのツルハシだけをピンポイントで奪って食べてしまい

いよいよピンチのタケルとマリー。

と、そこに現れるのは黄金バット!いつもの展開です。



目から光線を放つ怪獣を翻弄するような戦いを見せるも、敵に捕まってしまう黄金バット。

更にシルバーバトンを落としてしまい絶対絶命のピンチ!



「走れ!シルバーバトン!」



なんと、シルバーバトンが一人でに地面を走り地割れを起こしながら

黄金バットの手元へと戻ってきます。

黄金バットが「シルバーバトンの威力を見よ!」といつもの調子で光線を放つと、

なんと怪獣の大きな一つ目がひび割れて砕けてしまいました。むごい、むごすぎる!

そして怪獣は地割れへと落下し、地割れがぴったりと閉じる・・・というお得意の技が飛び出します。



無事廃鉱から脱出したヤマトネ博士たちとモル書記官。

夕暮れの空をバックに、黄金バットは飛び去っていきます。





今週のまとめとしては、

・全体的にマインクラフト

・怪獣のデザインキモすぎワロタ

というところでしょうか。



機密書類を持った書記官が脱走して、それをめぐる攻防になるというのも

アクション映画などではよく見る基本的な筋書きですね。

戦闘シーンも迫力のあるカメラワークを多様しており、黄金バットの面白い点が詰まっていると思いました。





「マインクラフト?何のこと?」と思った方は以下の動画をご覧ください







ちなみにこの動画で使われてる黄金バットのスキンの元、私が作った黄金バットスキンなんですよ!!

(露骨なアピール)




説明は動画の中でしました!
どうぞ見てやってください!オナシャス!
冒頭からナゾーの部下に追われているヤマトネ一行。

どうやら、ナゾーの手下曰くナゾーの手下たちが乗っている謎の円盤は

「ナゾー円盤」という名称のようです。そのまんまですね。



脚を撃たれ、がけ下へと転落するヤマトネ博士。

タケルたちもヤマトネ博士を追い、崖のしたへと下りていきます。

それを追跡してきたナゾーの部下たち。

足跡を見つけ、それを追います。



それにしても、ナゾーの部下たちは田舎臭い喋り方です。

地方出身者を積極的に雇用しているのでしょうか?



手負いのヤマトネ博士はタケルに書類を託し、タケルとマリーを逃がします。

書類を託されたタケルとマリーはジュリー博士の研究所へと向かいますが、

その道中またもタケルがつかまり、残されたマリーが書類を持ってひとり研究所へと走る!



森の中へ逃げ込んだマリー。

マゾは森を火炎砲で焼き払うことを提案しますが、

書類を損なっては元も子も無いとナゾーに諌められ、

妖婆に書類を手に入れさせることにしました。



さて、マゾに呼び出された妖婆。見るからに怪しいですが、

どうやら本当に魔法使いのようです。



そして森の中を走るマリー。転んだだけでコウモリさんを呼び出すという超プレイを見せます。

一方でヤマトネ博士とタケルは処刑される寸前。



マリーの前に立ちはだかるオババ。

謎の竜巻を巻き起こし、マリーを拉致します。

謎の植物のツルが絡み付くという謎のサービスシーン。



そして銃殺される寸前のヤマトネ博士とタケルの元に、黄金バットが現れ

ナゾーの部下を次々と蹴散らし森林破壊闘法を見せ付けます。



捕らえられたマリー。

ところがマリーは書類を持っておらず、書類の隠し場所を吐かせるために

つるし上げて火あぶりにするという拷問にかけます。

「なんて強情な小娘だろう!こんな気の強い子は見たことがないわ!」と

オババはいいますが、どうやらマリーは公式でそういうキャラのようです。

流石のタカ派ヒロイン。



黄金バットの助けをかり、無事研究所へ到着したヤマトネ博士とタケル。

あらされ、無人になった研究所の中を探す二人の背中を狙う銃口・・・と、

タケルがそれに気付き落ちていたトロフィーを投げ銃を叩き落し奪ってしまいました。

なんという戦闘力なのでしょう・・・。



一方で、黄金バットは木に偽装された入り口から基地に入ろうとするナゾーの部下を

絞め落として基地へと潜入。潜入されたことに気付いたマゾは罠を起動させ、

機動した落とし穴に見事黄金バットは落下。なんと串刺しになってしまいます。

中々ショッキングな映像のまま、シーンは次へと・・・

と思ったら、剣がポロポロと折れて黄金バットは復活。あっさりと地面を掘り進んで

脱出してしまいました。さすが黄金バットだぜ!



牢屋の中で目覚めたマリー。目の前に居たのはジュリー博士でした。

ジュリー博士にあっさりと書類のありかを話してしまうマリー。

と、ジュリー博士は妖婆が化けていた偽者で本物は既に殺されていたのでした!



書類の場所を聞き出した妖婆はマリーを水責めにして早速書類を回収へと向かいます。

マリーの助けを求める声を聞き、地価牢に突入する黄金バット。

ヒーローそのものといったアクションで、マリーを無事助け出し

ヤマトネとタケルが待つジュリー博士の研究所へと送り届けます。



書類の回収に成功した妖婆。

と、そこへ現れる黄金バット!

妖婆は怪獣ヒードロを呼び出しますが、例によって中盤までは圧倒する黄金バット

→怪獣につかまるという定番の流れなのですが・・・

あろうことか、怪獣ヒードロは黄金バットを飲みこんでしまいました

後はもう・・・大体お察しですね。

中から腹を割かれたヒードロの死体が妖婆を押しつぶし、無事書類は取り戻されました。





今週も黄金バットらしくまとまった良い内容でしたが、

触手→緊縛→火あぶり→水攻めとマリーちゃんが様々な責め苦を受けるという

中々アレな描写が多い回でした。これはエロ回タグも納得のデキですね・・・。

それはそうと、今週もダレオ君は未登場です。

ダレオが途中退場するのはわかっているのですが、どうしても居なくなると寂しいですね。
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