やってるゲームとかの雑記
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またも世界丸投げ会議でインドに呼び出されたヤマトネ博士。

タケルとマリーがインドの町を散策していると、

突然お坊さんが現れてタケルに「インドの女王」を託し、

寺院に届けて欲しいと言い残して息絶えます。



早速寺院へと向かうタケルとマリー。

それを追う怪しげな悪党。

悪党は偶々そのやり取りを見ていた子供(CVドラえもん)から

情報を聞き出すと、対価としてちらつかせていたお金を踏み倒してタケルを追跡します。



寺院へとたどり着いたタケルとマリー。

そこへ、先ほどの悪党、ピドロが追いつき、インドの女王を渡せと脅迫します。

タケルとマリーは逃げ出しますが、追跡の最中に投げられたナイフにより

タケルは脚に負傷を負い(後ろから投げられたのに前に傷が出来たような動作をしますが)、

更に逃げ込んだ通路で挟み撃ちにあうという絶対絶命のピンチを迎えます。



と、そこへ隠し通路から現れる先ほどの少年。

どうやら、ピドロに約束を反故にされたのでタケルとマリーに味方することにしたようです。

タケルたちは隠し通路の奥の部屋の物陰に隠れますが、見つかってしまいます。



ここまでは、「秘密基地の設計図の入ったダイヤモンド」と、それを追う悪党、

もって逃げる少年たち・・・という、アクション映画張りの筋書きが繰り広げられています。



と、ここで登場するのが黄金バット。ピドロと黄金バットの一騎打ちです。

一騎打ちになったピドロは、ヨガの魔術を使って黄金バットを翻弄しますが

黄金バットに致命的なダメージを与えるには至らず、黄金バットに

寺院の柱や天井を破壊する大胆な戦法で圧倒されます。

(相変わらず黄金バットさんが歴史的な建造物を大事にしないのは、

やはり黄金バットが古代アトランティス人だからなのでしょうか・・・?)



崩れる寺院からほうほうの体で脱出したピドロたち。

と、その目の前にタケルたちが抜け道を通って現れます。

なんという都合の良い展開なのでしょうか!

つり橋を渡って逃げるタケルたち。そして、そのつり橋を落とすという

定番の戦法に走るピドロの部下!

崖からまっさかさまに落ちるマリー、なんとか崖に捕まったものの

力尽きてインドの女王を少年に託し落ちていくタケル。

インドの女王を託された少年は、ヤマトネ博士の元へと急ぎます。



インドの女王を届けられたヤマトネ博士。

なんと、1mmもタケルとマリーの心配をしていません

なんという恐ろしい男なのでしょう。

「二人を助けてあげてよ!」「うん」の一言のみです。



インドの女王から設計図は解析できたものの、どこにその秘密基地があるかがわからず、

一旦機械の上にインドの女王を置いたヤマトネ博士・・・と、

その瞬間機械が反応を示します。

今週も放射能でした

そして、どうやら放射能がありそうな場所は山の上にある

シェンシの宮殿であることが少年の情報からわかってしまいました。

少年、ボロボロの服を着た見た目の割には学があります。



さっそくシェンシの宮殿へ向かうヤマトネ博士と少年。

と、そこに待ち伏せしていたのはマゾ!いつもの流れです。

ヤマトネに通信機を捨てるように要求しますが、

どうやらマゾの説明を聞くにヤマトネ博士には「インド空軍機動隊」を動かせる程度の権力があるようです。

相変わらずの当たらない銃撃をかいくぐり、岩の陰に隠れるヤマトネ博士と少年。

と、タケルとマリーに銃を突きつけていた部下までもがヤマトネ銃撃に参加し

あろうことか人質から目を離すという無能ぶりを発揮します。



例によって怪獣を繰り出すマゾ。

怪獣がヤマトネ博士と少年に襲いかかろうとしますが、

そこへ登場するのは黄金バット。

後の筋書きはもう、言うまでもないでしょう。



今週も黄金バットの黄金パターンのエピソードなわけですね。

相変わらず怪獣に一度はやられて見せる黄金バットさんがお茶目です。



ナゾーの部下は相変わらず無能に描かれていますし、

彼らの言葉も田舎臭い感じになっていてそれを強調しています。

悪の手下のマヌケな部下・・・というのはお約束の形式ですが、

ココにも何か裏設定が存在しているのでしょうか。

(余談ですが、漫画版では数少ないナゾーの部下登場シーンにおいて

 ナゾーの部下は田舎臭いマヌケな戦闘員ではなく、厳しく統制された軍隊風に描かれています。

 漫画版はアニメ版の脚本を元に書かれた、つまり話の大本は同じはずなのですが

 ここに変更が入った理由は何かあるのでしょうか?)
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ここのところどうも滞っている感じだった作業ですが、

一応ここ一週間でイントロ動作の仮実装が完了しました。



全体の動作はこんな感じです

https://skydrive.live.com/#cid=211FFD1354C16C73&id=211FFD1354C16C73%21206



一応なんですが、微妙に演出ズレがあったのを修正してあります。


のっけから悪巧みをするナゾーと謎の博士!

謎の博士が世界を暗闇に包む悪事を働くための怪獣の説明をすると

ナゾー様は謎のテンションで喜びます。

しかし、怪獣を高く売りつけようとした博士はナゾー様の逆鱗に触れて消滅させられてしまいました。

既に今週の内容が明らかになるという非常にテンポの良い構成です。



世界中が黒雲に包まれ、早速調査へと向かうヤマトネ一行。

到着した先は、山のふもとにある謎の村でした。

早速照明弾を打ち上げ、村人に協力を要請するヤマトネ。

ところが魔術師ポーが現れ、ヤマトネたちを悪魔だ、

恐ろしい呪いがあると村人を扇動します。



以前にもありましたが、黄金バットでは土着の宗教に対して

よそ者であるヤマトネたちがやってくるものの信者たちに阻まれる・・・という

流れがしばしば見られます。



一人残ったマリーを占い師ポーが襲いますが、

若干食い気味に黄金バットが登場してポーをやっつけます。

更に黄金バットが雲を切り裂くと、天を覆っていた黒雲の裂け目からは太陽の光が降り注ぎます。



ところがこれで諦めるポーではなく、神のおかげである、

ヤマトネを村においておけばまた黒雲が空を覆うと村人を扇動して

ヤマトネたちを追い出そうとします。



一方、スーパーカーの中ではマリーがヤマトネ博士にポーが持っていた杖を手渡します。

先ほどから何か汁っぽいものが出ていた杖ですが、どうやらこの杖に仕掛けがあり

水を作り出す放射能を発する杖のようです。



更にヤマトネ博士が説得すると、村人たちは見事に手のひらを返し

とうとう村人を騙しきれないと悟ったポーは怪獣を呼び出します。

冒頭で話に上がっていた、黒雲を出す怪獣は黄金バットに襲い掛かりますが

例によって黄金バットの圧倒的な勝利。



更に黄金バットが黒雲にシルバーバトンを投げると、凄まじい爆発が巻き起こり

黒雲はあっという間に一つ残らず消滅してしまいました。



今週はバランスの良い話で、見所が全編にバランスよく存在するので見やすい回でした。

さりげなく黄金バットと戦った末に逃げていくポーの落とした杖をちゃっかり回収している

マリーの抜け目の無さや、放射能万能説などある意味で黄金バットらしい回でした。
ここのところご報告をしていなかったのですが、現在イントロのスプライトを描いております。

何と言っても一番力を入れるところですから、ここが一番時間が掛かるところだと思うんですが

それでも中々作業が進まないのがつらいところ・・・過去素材の使い回しが出来ない

私服ドットを沢山打たないといけないというのもつらいところです。

(と言っても殆ど今のところハンドアクションだけなのですが。)



変身前のモーションまではなんとか完成できたので、

明日からは変身エフェクトを仕込んでいよいよ変身シーンへと入る予定です。

これだけのために無駄に色々な資料映像を当たったりしましたよー。
冒頭から目・耳・鼻のナゾーの部下三人組に追われる謎の少年。

どうやら三人は少年の持つ写真を狙っているようです。

(というかこの三人組はサブレギュラーキャラなんですね。)



逃げる少年に三人組は銃を撃ちますがかすりすらせず、

少年は倉庫のような建物の角を曲がって逃げていきます。

そこへ偶々通りかかったタケルとマリー。

タケルが車のドアを開けると、なんと先ほどの少年が車に隠れています。

そもそもなんでタケルとマリーがこんな人気の無い倉庫の傍に車を止めていたのかとかは

もう既にツッコミは不要でしょう。



車を発進させるタケルですが、耳が能力を駆使して少年が乗っていることを突き止め

車に対して発砲します。タイヤをやられた車を捨て、逃げるタケルたち。

三人組は上司に言われたとおり「ホウレンソウ」を守って増援を呼びます。



逃げるタケルたちの前に通り掛かったジープ・・・に乗っていたのはなんとナゾーの部下!

来るの早っ!?



挟み撃ちにされたタケルたち。マリーが黄金バットさんを呼び蹴散らされる部下たち・・・

「弱いものいじめはやめろ」、本日のお前が言うな頂きました。

ジープを笑顔で盗んで逃げようとするタケルたちを追いかけようとするナゾーの部下たち。

そしてそれを「私が相手になろう」ととめる黄金バット。やだなにこのひとこわい



少年、次郎君が持っていた手紙に書かれた文字はインクがにじんでしまって読めませんでしたが

もう一枚のほうの写真を頼りに行方不明となったクルー博士と次郎君のお兄さんを探しに

スーパーカーでメルバ地方へと向かうヤマトネ一行。



メルバ地方について早々、地図に書いてあるドクロマークのところに人骨が置いてあり

道しるべになるようにその指がジャングルの中を指差しています。

サブタイにもなっている骸骨の水先案内、ということでしょうか。



指差した方向へジャングルの中をヤマトネ一行が進んでいくと、

ジャガー対ピューマの珍しい対決などが発生し、その隙に走って逃げた一行の前に

更に怪獣が立ちふさがり挟み撃ちの形になりました。

ジャングルの中へと再び逃げ、今度は洞窟(今週の横穴)へと逃げ込みます。

洞窟の中にはまた人骨があり、人骨の傍にはクルー博士の鞄が落ちていました。

つまりクルー博士率いる探検隊は次々と命を落としたものの、残った人間が

骨を使って道しるべを作った・・・とヤマトネが説明しますが、

骨を使って道しるべを作るってちょっと不確実すぎる&ひどくありませんか



と、引きになったカメラ。

露骨にフラグ立ちまくりの出っ張った地形。

案の定、崩落を起こして下に落ちた一行は底を流れる激流に飲まれます。

ヤマトネの素早い支持で手を繋ぎ、水が穴に飲み込まれている場所では一か八かで水の中に潜ります。

(このとき水中で全員手を離してるのと、ヤマトネのスパロボっぽいポーズが気になります。)



河原に無事打ち上げられた一行。

やけに河から離れているとかは気にしてはいけません。

と、なんとここは写真に写っていた渓谷でした!ご都合!



そこに現れたマゾ、ヤマトネ一行を追い詰めていい気になったのか

ナゾー様の計画をペラペラと喋り始めます。

更に探検隊の一行を捕らえて熱病にかかったためにジャングルでじきじきに始末したことを喋ります。

一方的に喋った後、マゾは部下に処刑を命じてとっととナゾータワーに帰ってしまいました。



処刑役を志願したやけに目のきれいな兵士が他の兵士を撃ち殺し、

その正体を明かす・・・と、やっぱり次郎君の兄でした。

彼が言うことには、ナゾーの部下に変装して脱出の機会をうかがっていたとのこと。

気のせいかもしれませんが、次郎君の兄、顔が昭和特撮風です。

骸骨を動かして道しるべを作ったお兄さんは、手紙を村の漁師に託し、

その手紙が次郎君の元へと届いた・・・と、確実にインクがにじんだのここですよね。



そこへ先ほどの恐竜が登場しますが、どうやらこの恐竜は天然モノとのこと。

この世界には相変わらず天然の怪物がウヨウヨしています。

そして呼び出される黄金バット・・・と、今週は投石は基本とでも言わんばかりに

いきなり岩を恐竜にぶつけての登場。



今週の舐めプも無事飛び出した・・・と思ったら

黄金バットさん、ターザンのマネをして遊びだしたかと思ったら

シルバーバトンにツルを結びつけて恐竜を捕獲しはじめたかと思ったら

飽きたのかあっさりと背中を一突きして恐竜を倒してしまいました。

と、今週の話はここで終わりです





今週は構成は面白かったですが少し終わり方が唐突なのと

結局ナゾーの秘密基地計画はどうなったのかが投げっぱなしEDでした。

ジャングル探検という魅力的な題材でしたし、

ジャングルの描写も細かかったのでビジュアル面では大満足なんですが・・・。



そして、何より今週はダレオ君が登場しませんでした

ダレオ君は途中から登場しないことは事前にわかっているとはいえ、

居なくなってしまうのは少し寂しい気もします。

あと予告を見る限り来週は出る模様。
































おかげ様で何とか投げの仮実装ができました!

これで地上で必要な動作はあとイントロ、勝利ポーズ、挑発だけです





















ご覧の通りのレバー前入れ強K、中段技です。

まんまダッドリーっていうか、D!にも全く同じモーションがあるので

両キャラを参考にしている以上避けては通れない要素だと思います。



で、色々迷ったんですがチェーンコンボから特殊技が出せないのなんか気持ち悪いなーってことで

チェーンコンボ時と生で出したときでステートを分けて、

・チェーンコンボ時はただの発生の特殊技

・生で出したときは中段技(しゃがみガード不可)

という設定にして発生F数も両者で差をつけました。



と、ここまで書くとまさにロッククラッシュそのままなのですが、

前者は「チェーンコンボの最後として出す」なのでキャンセルは不可です。

要するに、チェーンコンボの最後の段、ということですね。

目押しで何かに繋がるようにはしてもいいかもしれませんが・・・。

今週はのっけから黄金バットが怪獣と戦っているという

いつもとは違う展開から始まった第38話。

黄金バットが怪獣を追い払うと、地面に残されたペンダント。

どうやらこのペンダントはマリーのつけていたもののようです。



と、そこへマゾが部下を引き連れて登場。

黄金バットが木の影に隠れて様子を伺うと、マゾたちは今回の目的を喋り始めます。

出発したマゾたちを追跡するためにコウモリを放つ黄金バット。

テコ入れが入ったのか、黄金バットらしからぬ展開です。



道中を歩きながら、マゾが次々と恐竜や島について解説した内容によると

どうやらこの島は海流の影響で原始の動植物が残っており、

結果として多くの恐竜が生き残った島になったようです。



到着した横穴には、マリーが縄で縛られて囚われています。

黄金バットを始末するためのエサとしてマリーを拉致してきたようです。

「あんたたちも早く隠れたほうがいいよ、敵は人間じゃねえ、黄金バットだ」

とベビィと呼ばれた男がもっともらしいことを言いますが、

そんなことはみんなわかってると思います



まんまとおびき出された黄金バットに攻撃を仕掛けるベビィですが、当然のようにノーダメージです。

ここまでは誰だって想定していますし、彼もまた想定していました。

壁のレバーを下げると、地面がくるりと回転してマリーを下へと落とし、

下では先ほど登場した凶暴な恐竜が待ち構える・・・という今ではよくある展開。

が、当然ヤマトネ一味であるマリーが通常の人間であるはずもなく、

後ずさりしたかと思ったら恐竜の攻撃を座ったままの姿勢から

驚異的な跳躍力でバックステップしてかわします


これにはツェペリさんもびっくり。



恐竜に追い詰められるマリー。洞窟でマゾたちと対峙する黄金バット。

黄金バットが当然のようにワープしてマリーを助けます。

なんという安心感、なんという安定感。流石の黄金バットです。

が、黄金バットが恐竜と戦っている間にマリーはまたもベビィに拉致されてしまいました。



シーンは変わってヤマトネ一行が島へとやってきます。

「お父さん、マリーちゃんが本当にこの島にいるの?」

「間違いない、マリーちゃんのペンダントは特殊な放射能を発しているんだ

今だったら間違いなく問題発言です



そして冒頭でマゾが解説をつけた恐竜、ランフォリンクスがヤマトネ一行を襲い、

一行は森へと逃げ込んだものの迷ってしまう・・・というこれも黄金パターン。



一方で、マリーは硫黄の谷で囚われています。

硫黄の谷についてベビィが解説したことによると、

どうやらこの谷は定期的に硫黄が噴出して生物を絶命させるようです。

(硫黄と言うとちょっとアレですが硫化ガスだと考えれば自然ですね)

マリーを助けに現れた黄金バットですが、そのとき硫黄ガスが噴出し

なんと、黄金バットにダメージをあたえることに成功しました。

乾燥以外にも弱点があったということがここで明らかに!



マリーを抱えてなんとか脱出した黄金バットを襲う怪獣たちですが、

黄金バットは何事もなかったかのように戦っています

効いているように見えた硫黄も全く無意味だったということですかね・・・?





恐竜と戦う黄金バットのところに、ヤマトネ一行が合流し、マリーは無事に引き渡され

例によって失敗したマゾがナゾータワーでナゾー様に報告をするお約束の画になります。

と、そこへ突如として雪が。

黄金バットは「島が凍る」と大事な事なので二回言いました

今回の失敗の件については、ベビィが完全に責任を負って処刑。マゾは無罪です。



ナゾー様に報告した部下曰く、外は絶対零度まで温度が下がったようです。

地球上の島で温度が絶対零度まで下がるって、どんな状態なんでしょう・・・?



絶対零度まで下がった温度に晒され、恐竜たちは次々と凍り付いて粉々になっていきました。

黄金バットは当然のように平気です



スーパーカーで島を離れるヤマトネ一行。

スーパーカーは衝撃には弱いですが温度変化は強いようで

特に何のトラブルもなく飛び立っていきました。









今週の黄金バットは本格的にテコ入れが入ったかのように、

内容の構成が先週までと大きく異なる(のっけから出バットなど)のが特徴です。

そのため、全体的に斬新な気持ちで見ることが出来ましたし、

それで居てお約束もしっかり抑えているので安心してみることが出来ます。



あと、今週マリーの喘ぎ声多すぎ

そして、やたらとマリーの作画に力が入りすぎです



あとは気になるところとしては、先週から血が良く出るようになったところですかね。

先々週までは絶対に血が出ることはなかったのですが、方向転換が入ったのでしょうか?






















祝・通常攻撃完成!!



次回からは特殊攻撃の実装に入ります!





そして動画サンプルはこちらから!




















ヒットエフェクト(大)を公開致しました。

例によって角度別の差分が入っています。

一応256色に減色済み



動くサンプルはこちらから

DLはこちらからどうぞ



ファイル名は「hiteffect_l.zip」です。





今までのまとめや!大分絢も形が見えてきたな!






















空中中Kも完成したので後は空中強Kだけ描けば通常技完成です!

あとはエフェクトの実装と性能の調整ですねー

















またあきもせずにヒットエフェクトを作ったんよ



サンプルはこれなんよ



いつもの場所にhiteffect_m.zipっていうファイル名で置いてあるんよ























あと2モーションで通常技のモーション全て完成!

(まあ、まだ特殊技のモーション一つも描いてないんですが)



通常技全て完成したら性能調整してエフェクトも乗っけたいですね。

エフェクトバリバリにつけて。























ジャンプ強パンチが完成したので、残りの通常技はジャンプキック(3種類)だけ。

ジャンプ攻撃をジャンプの種類によって区別しなければ枚数も少なめで良いし

ジャンプ攻撃は手の抜きどころともいえる感じです。

(実際4枚ずつしか書いてないのを出がかりのモーション使いまわして誤魔化してる)



とりあえず通常技が全部完成したら性能もキッチリ調整して(今はKFMのまま)

通常技ぶんのヒットスパークも入れておきたいですね。

新年明けまして黄金バット。

黄金バットは2012年も二日から営業いたしております。



さて、今回はデカデカとタイトルにもあるようにゲゲラが登場するのでしょう。



物語は冒頭からマゾが登場します。

先週爆死したように見えましたが気のせいだったのでしょう。

マゾは頭でも打ったのか、人が変わったようにペラペラとテンション高く

原子力潜水艦をのっとる計画をしゃべり続け、ついでに上司である

ナゾー様をヨイショして3人の部下を呼び出します。



その呼び出された三人の部下は目・鼻・耳の以前出てきた三人組。

こいつらもまさかの再登場です。

(そういえばコブラにもこんな奴らが居ましたね、こっちの方が先ですが。)

目・鼻・耳の三人に原子力潜水艦に発信機を取り付けさせる任務を任せたマゾ。

早速三人組は水中に潜り原子力潜水艦へと向かいます。



・・・向かいますが、その道中フカ(鮫)が三人組を襲います。

延々とフカから逃げる三人組。追うフカ!

コレだけで全体の尺の1/3程度を消費していますが、

これはそんなことより鮫の話しようぜ!ということなのでしょうか。



無事に発信機を設置した三人組。

早速怪獣ゲゲラを出撃させて原子力潜水艦を襲わせますが、

その途中フカが出現して怪獣ゲゲラを襲います。

ゲゲラはサメをあっという間に殺してしまいますが、

その血の臭いにおびき寄せられたのか無数のフカが登場し、

ゲゲラに次々と噛み付いて結構なダメージを与えます。

黄金バットを見に来たと思ったら、フカvsゲゲラを見ている状態です。

なんと、ここまでで全体の尺の半分を消費しています。



そして偶々潜水艦に乗り合わせており、

海底散歩を楽しんでいたタケルとマリーを怪獣ゲゲラが襲う!

岩場へと上陸して逃げるタケルとマリー!

今週の横穴へと逃げ込みますが、その洞窟の奥には何故か牛の骨があります。

なんでこんな岩場に牛がいたのか本格的に謎ですし、マリーが過剰に驚いています

(そもそも人骨の落ちている谷でも平然としていた上に黄金バットに至っては普通に人骨です)



洞窟の奥へと進むと、うなぎの尻尾をした蛇が登場したり、

なんやかんやで黄金バットが登場したりといつもどおりの流れなのですが、

今回の黄金バットの舐めプに関してはタケルとマリーを逃がすための時間稼ぎだと考えられ、

妙にスジが通っているという点については言及しておかねばならないでしょう。



今回妙に内容が薄いように思われるかもしれませんが、

実際尺の半分近くはフカvs三人組とフカvsゲゲラなので

いつもの詰め込み黄金バットと比べるとものすごく密度が低いのです。





[今回の名シーン]

耳「何かが泳いできます」

マゾ「フカではないのか」



ものすごい勢いで空を飛んでくる黄金バット









ところで今回はダレオ君未登場回ですね。

新年一発目から未搭乗回とは不吉な・・・。

実際途中からは出なくなるんですが







余談ですが黄金バットのDVDボックスが高くて手が出せません。

全話仔細な感想を書いてやろうかと思ったのですが。




特に特徴の無い空中中P。

下方向に弱Pよりも判定が強く、

跳びのときはそこそこ便利そう。





1/1に3枚もpixivに画像をうpしてるMUGENキャラ製作者っていったいなんなんだろう


実は空中攻撃って枚数が少なくていいっぽいので楽チン




お正月~ってことで。

着物の柄の素材はM/Y/D/S クリップアート集からお借りしました。



今年も一年よろしくお願いいたします。

 


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