やってるゲームとかの雑記
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最近お気に入りでよく視聴している動画。

ロボじいさんのトーナメント動画です。



最近めっきりMUGEN動画の視聴本数も減ったのですが、

動画を見ていて久々に動画と視聴者のコメントの融合が面白い!と感じた一本。

毎Partアップロードされて直ぐに実況解説風のコメントが付いており、

独特の昭和プロレス風世界観が展開されております。



強いて言うなら自分の動画もこういうつくりになればよかったなぁと思ったり。
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以前から申しているように作業の参考にSF3のダッドリーとKOFのD!を見ているわけなのですが、

どうもこの二人、やたら共通くさいモーションが非常に多いのです。



そもボクシングのモーションを参考にしているため似るのは仕方ないことなのかもしれませんが、

思いっきりダッドリーのダートショット(中段)とヘヴィ・D!のロッククラッシュ(中段)とか

ボタンこそ違えどほぼ共通のモーション、そしてボクシングでは反則のローブローという有様。



当然その2キャラを参考にしている以上、絢(仮)のモーションも同じになってくるわけで・・・

(という、言い訳がましい記事でした。)
















やっと組み込みを行いましたー いえーいどんどんぱふぱふー



現在完成しているモーション一覧

・必須スプライト(すべて完成)

・立ち弱P/しゃがみ弱P

・立ち弱K/しゃがみ弱K

・立ち中P/しゃがみ中P

・しゃがみ中K(作業の都合により立ち中Kを描くのを忘れてた)



現在立ち中Kの作業中です。



実際にMUGEN上で動いてるのを見られるようになると

ずいぶんとやる気が起こってくるものですね。

今までお伝えしてまいりました絢(仮)も、とうとう仮組み作業段階までやってまいりました。

必須スプライトの実装を行いましたので動画を撮影してみましたー。



動画はこちらからご覧頂けます。

(忍者ブログがファイルサイズの大きい動画に対応してないので申し訳ない)



必須スプライトの実装完了したので後は通常攻撃動作の切り抜きと実装ですねー。



ここから製作も段々楽しいところに突入ー。
普段こういった内容の記事を書くことはほとんど無いと言っても過言ではないのだが、

あまりにもショッキングな事態だったので久々に文章がメインとなる記事を書くことにした。



ことによると、現在アンサイクロペディアは過疎っていると言うのだ。

(恐らく)ユニークユーザー数だけで言えば凄まじいニコニコ大百科には少なくとも、そう書かれている。

繰り返しになるが、この記事を書いた人物によるとアンサイクロペディアは過疎っている。

過疎っているというのは(説明するまでも無いが)人が減っているということである。



過去、私自身もアンサイクロペディアにおいてユーモアのある記事を書くという精神に感化されて

ユーザーアカウントを取り、記事を執筆・編集していた時期があった。

そのような経験もあって、あの活気があり毎日膨大な記事が浮かんでは消えた

アンサイクロペディアに過疎が起こっているとはにわかには信じがたかったが、

冷静になって振り返って考えてみると私がアンサイクロペディアに記事を書かなくなった時期から

少々片鱗はあったようにも思えてきた。



私が記事を執筆し始めて少し立ったころから乱立したのが「エクストリーム○○」といったタイプの記事で、

これらの記事はとりあえず事実をエクストリームスポーツの一種である、とするものであった。

当然、これらに対する風当たりはごく当然のようにつめたいもので、

NRV(Not Read Value=読む価値無し)が貼られ、多くの記事はそのまま消えていった。

そして、このNRVを貼りまわる行為自体がエクストリームスポーツであるという記事すら生まれた。



この頃から私自身も感じるようになっていたのは、先輩編集者(或いは管理者レベルの編集者)による

NRVの貼り付けと、それをする編集者の編集した記事の内容に関することである。



確かに、多くのNRVを貼られた記事は二番煎じ或いはネタとしての体裁を著しく欠いた物が多かったが

中にはユーモアの形として面白いものもいくつあったか知れない。

それらは、新しい形の記事として日の目を見る前にNRVで闇へと葬られていった。

そのNRVというシステムを傍から(さして必死でもない視点で見ていた)自分から見ると、

ほぼNRVを貼られて消えていくのは新参編集者が書いた新しい記事であり、

古参執筆者が書いた記事或いは「昔からある記事」に貼られることはほとんど無かった。



更に記事別に細かいところを見ていると、私が記事を執筆していた頃には

モンスターハンター関連の項目やら東方Project関連、アニメ・エロゲの項目なんかは

事実を不真面目に言い換えただけの項目の羅列でともすればNRVを貼られるレベルの記事でも

絶対にNRVを貼られたり記事内容に他編集者による介入がなされることは無かった。

要するに、内輪記事の「内輪」が大きくなって発言権を持ってさえいれば

NRVによる削除や記事内容への介入を免れてしまうのである。



私は「『声の大きいオタク』による自治」が為された空気にひどくうんざりした。

(私自身もオタクである、とかは置いといて。)

要するに、先輩である、とか多数派である、とか権威が先行して

「記事が面白いか面白くないか」は二の次と化していたのだ。

この時期(確か2009年ごろだ)から私はアンサイクロペディアの記事編集をほとんどしなくなった。



私はそのような扱いを受けては居ないが、彼らの気に食わないきじを書いただけで

「~厨だ」と暴言を浴びせられてアンサイクロペディアを「きれいなものにする」ために

追い出されたユーザーも多数居たようだ。(自治スレッドでこう振り返られている)



加えて、(管理人にも苦労があるのは分かるが)管理人の立場から罵詈雑言を飛ばしたり、

管理者どうしでの派閥争い、管理者の怠慢(を指摘する書き込みの増加)など、

所謂ネットコミュニティが崩壊する間際の様相を呈していたため、過疎化が起こるのは

ほぼ自明の理であったのだろう。



現在アンサイクロペディアの過疎化問題は公式のフォーラムでも2011年10月に

問題として取り上げられるレベルにまで達していてかつて記事を編集していたものとしては

かなり衝撃的にも写る出来事だったのだが振り返って考えてみると何のことはない、



楽しいことがはじまる



人が集まる



問題が起こる



自治ルールを作る



自治厨の出現



ユーザー離れ/コミュニティの崩壊



という膨れ上がったネットコミュニティの最終段階にまで達したということだけなのではないだろうか。





珍しく長々とネタもオチも無い記事を書くことになったが、

「まさかあのアンサイクロペディアが」という思いが一番強いし、

過疎化が進むアンサイクロペディアおじいちゃんには長生きして欲しいものである。





*この記事は深夜テンションで執筆されました。
気が付けばいつの間にかRCが取れていたMUGEN1.0の画面サイズの設定方法に関して

何件かご質問を頂きましたので、今度は画像補足付きで再掲載させていただきます。

















1,MUGENをダウンロード、解凍したフォルダを開きdataフォルダを開く。

















2,mugen.cfgを右クリック→編集

 質問でもありましたが拡張子を表示する設定にしていないと拡張子が表示されません。

















3,少し下にスクロールさせると

[Config]

 ;Game native width and height.

 ;Recommended settings are:

 ;  640x480   Standard definition 4:3

 ; 1280x720   High definition 16:9

 ; 1920x1080  Full HD 16:9

GameWidth = 1280

GameHeight = 720



という項目が出てくるので、数値の部分(画像の赤丸の部分)を変更し



GameWidth = 640

GameHeight = 480



とする。



4,変更を保存し、MUGENを起動すると16:9のワイドサイズから従来の4:3画面になる。





以上です。

「mugen.cfgがどこにあるかわからない」「見つからない」と言ったコメントを複数頂きましたが、

恐らく拡張子を表示していないためにmugenとだけ表示されているのが原因ですので

拡張子を表示していただければ一瞬で見つかるかと思われます。



久々にアクセス解析なんかを眺めてみて分かったんですが、

MUGEN1.0関係の設定の情報を求めてアクセスしてくる方が多いみたいですね。



以前の記事に少々書き足りない部分があったのでそちらに関する補足を入れつつ

近いうちに記事を書き足して公開する予定です。


J( 'ー`)し<ごめんね、たけし 今日はサンプル画像が用意できなかったの



J( 'ー`)しSkydriveにおいてあるからチンして食べてね。



そろそろ初期に描いたものとのパーツの大きさのバラつきを修正したいです












エフェクト素材:ヒットエフェクト3を公開致しました。

クッソ汚い画質の動画サンプルはこちらから。



ダウンロードはこちらからどうぞ。





風圧弾のエフェクトを公開致しました。

生素材に加えてループ素材・消滅素材セットです

クッソ汚い画質の動画サンプルはこちらから。



ダウンロードはこちらからどうぞ。













風圧エフェクトを公開致しました。

残念極まりない画質の動画サンプルはこちらから。



ダウンロードはこちらからどうぞ。













拳が風圧を巻き起こすエフェクト(小)を公開致しました。

画質が悪いですが動画サンプルはこちらから。



ダウンロードはこちらからどうぞ。

昨今、Twitter連携をしているブログのコメント欄に顔文字付きの短いコメントをつけて

(本ブログでは「萌えるよな・・・」というコメントが付けられていました)、

短い「twitter」という文字列を含むURLを併記するスパムメッセージが

忍者ブログにおいて設営されているブログにおいて頻発しているようです。

twitterという文字列が含まれて居ますが、リンク先はtwitterではなく別のサイトのようです。

URL形式は http://~/twitter という形式になっており、リンク先はtwitterではございません。

(twitterのURLはhttp://twitter.com/の後にユーザーID等が付随する形になる)



本ブログにおいても該当するスパムコメントが付いたことが確認されています。

見つけ次第削除という対応を取っていきますが、ブログを閲覧されている皆様におかれましては

誤ってURLをクリックすることの無いようにお願い申し上げます。


ここらへんは大体ボクシング系のキャラだと共通動作っぽいので悩む要素も無く。

小足だけどダウン効果有りになるのかな?そんな感じで。発生は早くないかも。





それと11/11はいいチャージインの日と風の噂に聞いたので


















本日のエフェクトは火花エフェクト(小)の二種類でございます。

特撮風の発火煙が出るバージョンと出ないバージョンをご用意致しました。

動画サンプルはこちらから。



ダウンロードはこちらからどうぞ。





[エフェクトリクエストのお知らせ]

もし欲しいエフェクトがございましたらコメント欄に投稿していただければ

気が向いたときに不定期で作るとか作らないとかなので期待しないでどうぞ。

 




ガードエフェクトが砕ける感じのエフェクト素材です

少々画質が悪いですが動画版サンプルはこちらから。



ダウンロードはこちらからどうぞ。

 




新規ヒットエフェクト素材をアップロード致しました。

Skydriveからダウンロードできます。

 






こんな感じのセービングとかガード系に使えそうなエフェクト素材です

動画版はこちらから。



付属テキストを書き次第アップロードいたしますので少々お待ちください

アップロード完了いたしました。こちらからダウンロードしてね!




10枚用意して全体のF数は10という


ビバ使いまわし























立ち弱P動作

最初は全身動かしてたんですが、発生の早い小技なので

いろいろアニメを設定しても見えないアンド煩いので腕だけに。



上のぐちゃぐちゃに乱れた残念なサムネイルは忍者ブログの仕様で、

gifアニメを表示しようとするとこうなります・・・

一応クリックすると見ることが出来ます。

(ただしIEだと最小のコマ数が60Fにまで引き伸ばされるので動きがおかしいです)






必須スプライト完成したんで

この後修正して

通常攻撃の動作を描いてく作業に入ります


うつぶせダウンからの復帰モーション(上段)と

投げられ開始~頂点までのアニメ(下段)。



残す必須スプライトは空中くらいからの復帰と気絶のみ。

(気絶は厳密には必須ではないですが、無いといろいろ具合が悪いので)




ダウン(うつぶせからの起き上がり)



必須スプライトは残り空中やられからの復帰(受身)と投げられだけです

とうとうここまでやってまいりましたね

長らくダサダサアトモスフィアを漂わせていた私のサイトですが、

このたび少しは見られるようにするために大規模なリニューアルを行いました。

現在リニューアルに伴うコンテンツ整理に付き、大幅に内容が減少しておりますが

順番に再編集を行い、公開致しますので暫くお待ちください。



トップページのご案内にもございますが、現在コンテンツへのリンクが

切れている状態になっておりますのでもしお探しのものがある場合は

私のSkydriveから直接目的のファイルをお探しください。



大変ご迷惑をおかけいたしますが、3MB以上のファイルを置くことが出来ない

あまりにもケチくさい忍者ホームページの仕様によるものですのでご了承ください。
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