やってるゲームとかの雑記






















投げキャラには必須ですよね
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というわけで、発売日開店ダッシュ+ユニクロダッシュをキメた。





フルインストールに880MBとか聞いてないです

まあ4GBあってよかったわ・・・って話ですね
1:画像にノイズを加える























2:ぼかし-移動をかける













90度もしくは-90度にしてかけます



3:描画色→透明色のグラデをかける





















黒と透明で作り、こんな感じに



4:極座標を適用する























5:カラーバランスを弄る













好きな色にしましょう





6:かんせい























あとはこれにぼかしをかけては保存したり、

加工して使いましょう。
「MUGEN 透過エフェクト」とかでググってもノイズばっかりで

欲しい情報が出てこない!作り方わからない!と、過去の自分が苦労したので

MUGEN用の透過エフェクトの作り方をざざっと解説。





用意するもの

・フォトショップかGIMP



「はいフォトショ用意してー^^」というと、その時点で挫折確定なので、

フリーのグラフィックツールのGIMPでもできる方法でやってみましょう。







1:ツールを起動する

2:適当なサイズの画像を作る















とりあえず400*400の画像を作りました



3:真っ黒に塗り潰す



















MUGENでは、透過エフェクトは

仕様上黒に近ければ近いほど透明に近くなるので

背景を黒で塗りつぶすことでその下地にします。



4:新しくレイヤーを作る





















こうした方が作業しやすいので、新しくレイヤーを作ります



5:新しいレイヤーに適当に色を塗る



















適当に、画面右端に作りたいエフェクトの色と

白系の色をぺたぺたと、ブラシでこんな感じに塗ります



6:指先ツールでぼかす



















ぼかし(指先)で、境界が目立たないようにのばします



7:フィルタ-風を適用する





















フィルタの中にあるを適用します。

方向は左から右。



ちなみに、ここで違うエフェクトを適用すると

ヒットスパーク以外のエフェクトも作れます




8:画像を反時計回りに90度回転





















画像が上に貼りついたらOKです



9:フィルタ→極座標を適用する























極座標を適用すると、こんな感じになります。

画像の上辺が極になった(要するに、画像の上辺を一か所に集めた)形に

変形し、ヒットスパークができます。



内側に少し白を入れておくと、よりそれらしくできます。



ここまでできたらこの画像をpngなりbmpなりで保存しておきましょう



10:アニメーション用のパターンを作る



















元に戻すを使って、ここまで戻ります



戻ったら、左側に画像を伸ばしたり、移動させたりしましょう。



今回は、拡散していくエフェクトを作るので、画像を左に移動させます。

(極座標では、辺から離れれば離れるほど中心から遠くなる

 →拡散していくエフェクトを作れる)























この画像に対して、先ほどと同じように



を適用



・反時計まわりに90度回転させる



極座標



・できた画像を名前をつけて保存



・元に戻るを使って左に伸ばすor移動させる



・最初に戻る



を繰り返して好きなだけエフェクトを作りましょう。





11:作ったパターンを256色に減色し、透明色を適用する



















































パレットの左上を透明色にします。



パレットの左上に黒(0,0,0)がないときは

shiftを押しながらD&Dして移動させましょう。





これを作ったパターン全てに適用します。

適用できたら、これで完成です。

この画像をSFFに組み込み、airでアニメを設定し

属性にAを付けてやれば画像の黒っぽいところほど

透明に近い色で表示され、綺麗に透過されたエフェクトができます。





















組み込み方は通常と同じで、普通に登録→airでアニメさせるだけです。

属性にAを付けてやると、図のように後が透けて見えるような透過エフェクトができます。

(画像の場合は、緑色の背景が透けて見えている)



ちなみにこの画像はSAEのエフェクトプレビューを使って撮影したものです。

外部ブログにすると過去の日記も全部読めなくなるのね

不便すぎてワロタ




■ラッコ、貝殻で強化ガラス壊す

(読売新聞 - 12月31日 11:23)

http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1065804&media_id=20



・ライオンにかまれると人間は死ぬ

・蛇に巻きつかれると人間は死ぬ

・オランウータンに襲われると人間は死ぬ

・サイを驚かすと人間は死ぬ

・カバを怒らせると人間は死ぬ

・ペンギンに叩かれると人間は骨折する

・ラッコに殴られると人間は骨折する←new!

 

mixi日記からのサルベージです









ヒロインに萌え。アニメで大活躍の「戦う美少女」

http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1076158&media_id=92



露骨に本の宣伝すごいですね





大体、先駆けとして挙げるのがセーラームーンて



フランスでは昔から

「国がヤバくなったら女の子の指導者が出てきて

 どうにかしてくれるお!」

って考え方があったし

(そして実際に担ぎあげられたジャンヌ・ダルクです)



もっと戻ると

「2:イシュタルたんが出てきて助けてくれる」とか

「アルテミスたんなら・・・それでも

 アルテミスたんなら何とかしてくれる!」とか

「流石アナテ!俺たちにできないことを平然とやってのけるッ!

 そこに痺れる憧れるッ!」とかゴロゴロ出てくるぐらい、

そもそも人類は

「何かあったら強い女の子が出てきてどうにかしてくれる」っていう

発想が大好きです。仕様です。困ったら女の子です。



5世紀ごろに、アルテミスたんグッズは死ぬほど売れていました。

男も女も若いにーちゃんもおばーちゃんもグッズを持っていました。

科学なんてものはない時代ですから、アルテミスたんだけが

拠り所といっても過言ではなかったからです。



現在では"科学信者"が増えたため、

「神話」は絵空事とされて拠り所にする人が減りました。

同じく「アニメ」も絵空事とされています。

その「アニメ」の信奉者たる小さな女の子たちと

一部大きなお友達はプリキュアグッズを欲しがるのです。

そして需要があるから次の「アニメ」が作られるのです。





彼女たちはまず最初に、美しいことが求められます。

多く女神が美女の外見をしていたことからも解るように、

人々の信仰を集めるには美しいということはかなり効果的です。



そして次に強いことが求められます。

当然ながら強くないとお話になりません。

強くなくても最終的には勝利をおさめなければなりません。

多くの場合、とんでもない怪力や武芸の腕前、魔法の能力等を持ち、

魔法のアイテムを身につけています。



そして彼女たちは子供のように無邪気で時に残酷な面や

妙に精神的に不安定な面を見せます。小さなことでキレます。

人間だと大体このバランスになるのが現代の中二なのでしょう。

例えば女神はそれが悪いことだと思っていないので

普通に生贄を要求しますし、戦争になれば手ずから武器を取って

敵を血祭りに上げてその血を浴びて喜びます。



現代のアニメに出てくる美少女達は

それが善であると信じ込んで悪人(あくまで彼女たちの感性で)を

複数人で攻撃して殲滅したり、必殺技で仕留めたりします。

仕留めた後は楽しそうにポーズを取ったりします。





つまり、「戦うヒロイン」は現代の女神信仰だったんだよ!


※サルベージ記事です



クソゲハンターだからとくに驚かないけど

10円で売られるにいたった原因を見つけたぶんだけ



[システム]

・子供向けなのか、メッセージはひらがな多めだが

 システムメニュが全部「英語」のまま

なんという洋ゲー臭…しかもお約束で、

ボタンもローカライズされておらず、「×で決定」

ほぼそのまま



・処理落ちする

雨天のコースは処理落ちが多発。

気が付いたら死んでいることも。



[LEGOだから許されるマシンの挙動]

・わずかなこぶ(起伏)があるだけでマシンがヨタヨタする

シャーシが一切ねじれず、サスという概念も存在しないため

片輪がこぶを踏むと、そちらサイドがびょ~んと跳ね上がり

マシンがまっすぐ走れない。

またやたらと起伏のあるオフロードステージばかりなので

マシンががたんがたんするのをどうにかしないとまともに走れない



・マシンのコントロールが効かなくなる

LEGOらしい(おもっちゃっぽい)挙動を目指したのか

ただの技術不足なのか、「左右キーを押しただけ曲がる」

マシンの重さや外側へ引っ張られる力が考慮されておらず、

90度のカーブ(しかも1コース2箇所は入れてくる)で

アクセル踏みっぱなしで曲がろうとすると、

何故かマシンがカーブ内側方向へと暴走し、

カーブ内側にある壁に垂直に突き刺さる。

またコリジョンをガチで立方体で作っているようで、

一度壁に垂直に突き刺さるとバックしてから再発進必須。

(マリカのようにアクセル踏みながら左右キーで脱出不可。)

後述するが、このようになるとレースに勝つのはある場合を除いて

ほぼ絶望的。



・空中でブレーキが効く

空中でブレーキを踏みっぱなしにしておくと、減速できる。

またこの方法で速度が0になる状態で着地すると、

マシンの跳ね上がりが一切発生せずドンと停止する。



[バランス・ゲーム設計]

・CPU強すぎワロタ

どう見ても子供むけゲームな感じなのに、CPUが1-1から相当強い

1-1では、ベーシックなコースを3周するのだが

CPUの動きにほぼ無駄がなく、確実にコース中央を走った場合の

最短タイムをたたき出してくる。



むろん、コース中央を走った場合であり、インを走って

地道に距離を離していったり、急カーブでアウトコースに押して

コースアウトさせる、アイテムで妨害する等を行えば

勝てないことはないのだが

 そ れ は 子 供 向  け じ ゃ ね え 。



・奇跡の逆転ファイター LEGOマン

前述のように、CPUは外的要因が無い限り走り続ける

(プレイヤーの見ていないところで手加減する要素等一切無し)

うえに、ほぼミスもしないのでプレイヤーが3度ほどミスをすると

CPUに攻撃アイテムがヒットして妨害に成功するか、

もしくはプレイヤーが神がかったショートカットを見つけない限り

CPUに追い付き、追い越すのは不可能。



・テーレッテー

このゲームでは、相手の攻撃がマシンにヒットすると

マシンのブロックが飛び散り、最後に残るシャーシを失うと

最終的には徒歩で走ることになる。徒歩になった場合、

速度が大幅にダウン(当然だけどね)し、

マシンを回復させてくれるピットまで走らなければならない。

ピットまで走りこめばマシンは復活する。



確かに、このシステムは面白い。対人でやれば

盛り上がりそうなシステムだし、必死に走るキャラクターが愛らしい。

それは認める。それは認めるが、

 ピ ッ ト が

   ク  ソ 長 い コ ー ス に 

        一 か 所 し か ね え 。

つまり、回復のチャンスはクソ長いコースに1回であり、

そのピットまでのろのろ走っていくまでの間、

他のマシンはビュンビュン走っていくわけで、

一度でもマシンが壊れると勝ちはほぼない。

つまり、マシンが壊れる=即死と見て間違いない。



そして、マシンを壊す手段だが基本的に攻撃アイテムを使う。

攻撃アイテムはシンプルな緑カメの甲羅的アイテムや

赤甲羅的なアイテムがあるのだが、その中に一つだけ

どんな不利な局面からでも、2回出れば勝てるアイテムがある。

正式名称は不明だが、ブロックの描いてあるアイコンのそれだ。

このアイテム、使用すると画面に黄色い閃光が走り、

全マシンにダメージを与える。(カミナリだと思えば良い)

マリカのカミナリは一度ヒットするとしばらく遅くなるだけだったが、

このブロックアイテムは黄色い衝撃が発生すると、

「6秒間、2秒ごとにダメージを与えます」(説明書より)という

謎の効果が発生し、

『全マシンに3回ブロックを吹っ飛ばす』攻撃をしかけられる。

一度に吹っ飛ぶブロックは4個とか5個とかそんなもんなので、

このアイテムを2回続けて引くと6回攻撃(=24個~30個)になり、

どんなに大型マシンでもブロックは20個が限度なので

まさしく即死攻撃(全画面)、

つまるところのテーレッテーとなる。



さらに、このテーレッテーさえ入ってしまえば

残りラップ数と距離にもよるが、勝利は確実である。

前述のように、CPUはほぼ最短コースを走り、

外的要因が無い限りピットに入らない。

つまり「プレイヤーだけが車に乗っている状況」になる。

これだけが唯一の下位からの脱出手段である。泣ける。



チェックポイントにあるパイロン(ペットボトルに見えるが)に

突っ込むと、パイロンは吹っ飛ばず、マシンが一瞬で

大破することがあるが、これはバグなのか仕様なのか不明。

これも理不尽なテーレッテー



[総評]

まあ10円だよね

 


というわけで、mixi日記とだぼーでかくのが

いい加減しんどいかんじになってきたので

ブログに統合しちゃいましたーあははー




また変態ペプシシリーズが発売されますね。

なんと今年のペプシはバオバブ。



バオバブってなんなんって感じですね

お客さんバオバブでっせバオバブ



バオバブってこんな植物





なるほど、まったくわからん

















今回は、「ねーよwww」っていうか

ただただ意味がわかりません。







でも買っちゃう。

だってペプシ好きだし。

なんとなく設置してるんですが、今のアクセス解析ってデフォで

検索ワードも判別してくれる機能がついてるんですよ

その中で面白かったのとか



第5位

%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83

%97%E3%83%9B%E3%83%BC%E3%83%AB%E3

%83%80%E3%83%BC %E3%82%B7%E3%83%A3

%E3%82%A2%E5%B0%82%E7%94%A8



日本語でおk



第4位

mugen のりもの



ケンシロウ、のりものはいいぞ!



第3位

みかん 薄皮 食べない



知らんがな



第2位

くんしょうも



恐らくグーグル検索でくんしょうもとググって迷い込んだ被害者です

(※くんしょうもはグーグルの検索結果を多いに妨害しています)



第1位

相手が死ぬまで攻撃する必殺技を作りたい mugen cns



ワオ!ピンポイントなワードだぜ!




サムネでおわかりの通り、COBRA THEANIMATIONのOP。

COBRAという作品自体が好きなのに加えて、この曲自体のかっこよさもすごい。



キャラのデータ置いてる場所から再三警告が出ているので

出来ればそういう使い方をしてもいいところに引っ越させたいんだけど、

そういう使い方ができるところはどこも有料っていう罠





あ、どうでもよくないか
先日人に「twitterって何ですか?どうやって使うんですか?」って聞かれて一瞬マジで困った



簡単にいうと、このブログの古いエントリみたいな内容をみんなが勝手に

ぽつぽつ発してるのを、その人をフォローすることで読めるっていうシステム



最近How to本みたいなのがいっぱい出てたり、

「いまから始める~」とか出てたりするけど正直態々本買わないでも、

基本的に私みたいなtwitterのつかいかたなら



・最初にプロフィールを入力する

→趣味とか好きな物とかを入れておくと、検索で同じ趣味の人に見つけられやすくなる



・趣味のワードで検索して、つぶやいてる人をフォローしてみる

→当然同じ趣味の人なので、その趣味に関するつぶやきが見られる



・ハッシュタグを使ってみる

→趣味関係のハッシュタグ( #○○○ )みたいなのを見つけたら自分も使ってみる。

 多分それ関係の人にフォローされる



・フォローした人が@を飛ばしてる人をフォローしてみる

→フォローした人と趣味でつながっていれば多分大丈夫



で、まず最初に適当に100人ぐらいフォローしてみれば

大体の面白さとか使い方に関してはわかると思います







例えばMUGEN関係の人をフォローすれば

MUGEN関係の人のつぶやきばっかり見えますし、

格ゲー関係の人をフォローすればそればっかりになります





まあ基本はそれだけですよね

「説明しろ」って言う方が難しい話で


こっそり体験版を公開したけど特にリアクションが無くて

安心したやら肩透かしやらです
今日店頭に並んでたファミ通の記事に

METALGEAL SOLID PEACE WALKERの記事があったんだけど



なんか攻略っぽいのが載ってたんだけど、

発売日明日だよね・・・?

発売日前から攻略記事っぽいのが載るなんて

ファミ通にはめったにないことですよね

ついったーをやり始めると恐ろしいほど

ブログでぼやくのがめんどくさくなる

(ログイン→記事を描く→保存)



んだもんで、このブログの更新が減ったのは

ほぼついったーのせいだと思って…いや、前から少ないんですが。



それはそうともうすぐMGSPWの発売日なのが楽しみ。

発売日は多分お休みなので朝イチで買いに行きたい。

雨降らないといいなぁ。



















とてもきけんなのでよいこはまねしないでね!







この技の実装を持って体験版ver1の完成です。

この後致命的なバグを取り除きしだいすぐに公開するので

近日中には公開できると思います。




一番ビビったのは、忍者ブログに「絵日記機能」とかついてるくせに

画像のアップロードは512kbまでしかできないという前世紀仕様なところ

マジビビるからね



これを切り抜き&縮小してポトレにしたんだよー


















旧)123



新)一二三

MUGENでのパレットの話



XYZ

ABC



っていう並びで、大抵の人はプレイしてることと思いますが

弱Pボタンで決定すると普通1Pカラーになりますよね?



この弱Pボタン、通常MUGENだとXですよね





Xに対応するパレット番号は4なんです。

わかりづらいね。



456

123



ってなってるんだよ


・通常技の威力調整

・ヒットこうちょくの調整

・チェーンコンボ→必殺技キャンセルをできないようにした

・細かい調整をした



既知の不具合

・タッグだとバグる



5月ごろに体験版をリリースできると思います

まああくまで体験版なので足りない要素が多い多すぎるんですが







完璧に関係無い内容ですが、MVC3のPVが発表されましたね。

スト4っぽい2.5Dみたいなんですが、はたして

ヴァンパイアからは何人出ているかが気になります。


・超必殺技の演出面強化

・超必殺技の修正



・パレットの追加(1P~6P)

・パレット追加に伴うdefの編集



・通常技のヒット硬直の調整

・必殺技のバグ修正を数点

 


たまには普通に有益な情報とか。





MUGENで使われるpcxってフォーマット、

なんだか聞いたことないし他に何に使われてる(た)の?って話。





元々このpcx形式、ZSoft Corporationって会社が開発した

ビットマップ画像用のフォーマットの一つ。

24bitのRGBカラーと、RLE圧縮をサポートしてて

昔は良く使われてた形式だったんだけど、

JPEGとかPNGが出てきてとって代わられちゃったんだって、ふーん

要するに、昔のファイルフォーマット。



MUGENで未だに現役というのも奇妙な運命というか、

MUGEN以外で未だに現役バリバリで使われてる分野はあるんだろうか・・・?

とか疑問は尽きないわけですが、今回はこのへんで。


というわけで、一応粗方揃いました。

揃ったのでそろそろマジで体験版リリースするかと思います。























相変わらずプレビューのできない忍者

真空投げ@某流派を作ったらどう見てもギースでした。


















とりあえず一個実装



使い勝手が良すぎる問題がだね


MUGEN用の透過エフェクトが欲しい



ググろう



MUGEN 透過エフェクト でググる



透過エフェクトが~  透過が~という話は出ても、

透過エフェクトを配布しているサイトはほとんど存在しねえ



なら作ろう



作ったから配布しちゃおう





サイトの方で配布しとりますさかい、

興味がありましたらどうぞ。



第一段は普通のヒットスパーク3色セットです。


とりあえず超必殺技一つ完了。

これで、また一つ完成に近づきました。



まだエフェクトが無いので少しさみしいですが…。







そろそろ本格的にテスト版の公開を考えてもいい頃ですね。

そんなわけで、また調整作業に戻るのであった。

作ったエフェクトを配布用コーナーに何個か置こうと思ったけど、

非常に残念なことにファイル一個当たりのサイズ上限に引っ掛かってる模様。

故に、哀しみを背負わねばならないことになったのである。






あまりにも内容が酷過ぎて、ブログに貼るのをうっかりさっぱり忘れていたのだよ

まあ今回は特に内容もないしまあいいかーと思ったけど

いきなりPart8に行くのもあれなんで



そろそろPart8を作らなきゃなぁ