やってるゲームとかの雑記
















ポトレでっかいっすね意外と



















スプライト枚数がかなり多いです

輪郭がオーラで隠れるので位置合わせが結構めんどくさいです



そもそもなんでVsav仕様のデミトリは作られてないんでしょうか?

というかヴァンパイアキャラはなぜ作られないんでしょうか?







特殊やられの再現が一苦労なんですけども

スポンサーサイト

昔々あるところにいい年こいて子供も居ない貧弱おじいさんとおばあさんが居たらしいぞ?

ある日おじいさんはカカッと前ダッシュしながらグランドヴァイパで山へ芝刈りに、

おばあさんはバックステッポしながらひゅんひゅんと川へ洗濯しに行ったらしい(リアル話)

おばあさんが川で洗濯をしていると川上からマッハで絶望的に巨大な桃が牛ン牛ン流れてきたらしい

おばあさんは「は?今のハメでしょ?俺のシマじゃ未確認だから」とたまげて桃を持ってかえったらしいぞ?

帰ってきてそれを見たおじいさんは「おぃィ?俺の知ってる桃はもっと小さいんだが?」と驚いたのもつかの間

「桃は桃だからな俺は差別はしないしかもよく見ればうまそうではにいか?」と言って結局2人でその桃を

神の贈物と思って食べることになったらしかった


お爺さんがグラットンスウィフトで桃を割ろうとすると攻撃判定が行われるか行われないかといううちに

桃が真っ二つにズタズタに割れておどrいたことに中から黄金の鉄の塊のようなエルヴァーンの男の子が生まれたらしい

子供の居なかった2人は喜びが鬼なってこの子供を育てる事にしたらしい


桃から生まれたエルヴァーンの男の子はひゅんひゅんと大きくなりしまいには村に並ぶものの居ないほど

立派なLサイズぐらいのエルヴァーンになった

(言っとくがエルサイズとエルヴァーンのエルを掛けてるとかそういう幼稚なのじゃないからな)

エルヴァーンなのでそこら辺の貧弱ヒュム男よりSTRも強いので村で高確率で最強に強い若者になったらしいな

得意技の雷属性の左から取って周りにはブロントと呼ばれ始めたらしい(Burontはラテン語で雷の意味というのをしらないのかよ)


ある日ブロントがおじいさんとおばあさんに話があると言ってきた

聞いてみるとどうやら村々を襲って金目の物を奪って回っている鬼をかなぐり捨てに行くことを決意したらしい

ブロントの決意は固く、おじいさんがいくら止めても「いや、そういうので諦めたくないから」と諦めなかったので

最終的にはおじいさんとおばあさんはそれに協力することにしたらしい

おじいさんはどこから出してきたか自慢のグラットンと防具一式をブロントに渡し

「謙虚なナイト」ののぼりをマッハで作りおばあさんはきび団子を1D作って渡そうとしたのだが

ブロントは謙虚にも「9個で良い」と言った

そして立派な極級ナイトのなりになったブロントは勇ましく出発していった(リアル話)


--データダウンロード中-

ブロントはそれらを携えカカッと前ダッシュしながら鬼たちの住むという鬼が島へマッハで向かったらしい

道を歩いていると道端にヒュム♀が立っていたんだがその反応は

「キャーブロントサーン」「PTドウデスカー」ほれこんなもん

仕方なくPTを組んでやったらフレンド登録の要請が来た

ナイト(最強に強い)と仲間が備わり最強だと思った(リアル話)


ブロントとヒュム♀がPTを組んで道を歩いていると道端にエル♀が立っていたんだがその反応も

「キャーブロントサーン」「PTイレテクダサーイ」ほれこんなもん

PTに入れてやったらマッハでフレンド登録の要請が来た

ナイト(最強に強い)と仲間が2人備わり最強だと思った(リアル話)


ブロントとヒュム♀とエル♀がPTを組んで歩いていると今度は道端に忍者がいたらしいんだが

アワレにも「きび団子をくれたらPTに入ってやろう」とか言っていたが

話しかけると調子に乗るだけなのでムシすることとなったんだが

忍者は性格が悪いっぽいのでムシしててたまに「いや、そういうのでPT入ってほしくないから」とか

たまに話しかけてやると勝手にブロントの家来になった


道を歩いていただけでいつの間にかPTが完成している困る(泣)と思いながらも

船着場から船に乗り遂に鬼が島に乗り込むこととなったらしい


ちなみにきび団子を今の今まで忘れていたのでPT員で分け合って食べたのだが

きび団子のVIT+7はナイトがメタルボディするほどの効果


鬼が島の門はヒキョウにも固く閉ざされていた

しかも扉は黄金の鉄の塊でできた強度だった

ブロントが裏へ回ろうと言うと絶望状態だった忍者は

その時のダサさを想像できないほど必死に「俺がやるます!」といった

ブロントはああ忍者もやっとわかってくれたかとこのPTの今後に大きく希望を持った

忍者は壁をひゅんひゅんとよじ登り門の内側から閂を外して門を開いたらしい

これがその会話ログ


Buront>こんにちは忍者さん

Ninja>何かようかな?

Buront>門開けましたか?

Ninja>開けた

Buront>そうですかありがとう開錠スキルすごいですね

Ninja>それほどでもない


封印が解けられた門の中に入り名乗りを上げてやると狂ったように鬼たちが牙を剥いて来たらしいが

開始直後に力を溜めて前ハイスラしたら多分リアルでビビったんだろうな、、

ガード固めてたからキャンセルしてカカッっとダッシュしながらハイスラしたらかなり青ざめてた

ブロントは一気に空中にとんだんだけど鬼が硬直してて

ブロントの動きを見失ったのか動いてなかったからコマンド投げでガードを

崩した上についげきのグランドヴァイパでさらに成敗は加速した

わざと距離をとり「俺はこのままタイムアップでもいいんだが?」というと

ようやく必死な顔してなんかTP技とか出してきた。

おれはシールドバッシュで回避、これは一歩間違えると妨害失敗で大ダメージを受ける隠し技なので後ろのPTメンが拍手し出した。

俺は「うるさい、気が散る。一瞬の油断が命取り」というとPTメンは黙った

鬼は必死にやってくるが、時既に時間切れ、インビンシブルを固めた俺にスキはなかった

たまに来る下段ガードでは防げない攻撃もキックで撃退、終わる頃にはズタズタにされたパンチパーマの雑魚がいた


oni>こんな恐ろしいい敵を作りたくないので僕はあやまりますごめんなさい

   他の人も早く謝るべき死にたくないなら謝るべき

   ごめんなさい経験値ロストしたくないんです

Buront>ほうお前はなかなか解っている様だな

    命は助けてやる俺は優しいからな他のやつらにも伝えてやるべき

oni>hai!!他の人も早く謝ってください!早く謝ってください!ナイトには攻撃きかない!

   僕は絶望的な戦いはしたくないです

   必死に逃げてもとんずらされて後ろから切られたくないです!はやくあやまっテ!!


名実ともに唯一ぬにの英雄となったブロントと仲間達は鬼たちが奪っていった金銀財宝を持ち帰り、

その後も幸せに暮らしたらしいな


めでたしめでたし


古代ナイトもかし話

ハんメルンの笛吹き男

昔々の古代の昔大体13世紀(9世紀で良い)ドイツのハんメルンの町に

奇妙な服の男がカカッとやってきたらしかった

その男の服装の奇妙さと言ったらまさに鬼の力と言ったところかな

男は自分を黄金の鉄の塊の鼠狩り男と名乗ったらしいぞ?

男は自分に金貨をくれればこの町で病原体をばら撒いたり

食料をひゅんひゅんと食い荒らして牙抜いてきてるアワレな鼠を

一晩のうちにマッハで全てホーリで掃除すると言ってみせた

しかも謙虚にも報酬は後払いで良いといった

一級狩人の証っていうだけの事はあるよな

あっさり言える人憧れちゃうなー

町の人たちは「お願いします;」系のことを言って契約した(リアル話)


その晩、男は笛をカカッと吹き鳴らすと街中の鼠がとんずらして

普通では現れない時間できょうきょあらわれはじめたらしかった

男は鼠が集まってきたと同時に「お前笛でボコるわ・・」と言って

集合直後に力を溜めて前ハイスラしたら多分リアルでビビったんだろうな、、

街の門固めてたから開けさせてカカッっとダッシュしながら街の外にでたらかなり青ざめてた


男はマッハで街の外にあるヴァーザー川にズボンのすそをたくし上げながら入ったらしい(入水)

アワレな鼠達は調子ぶっこき過ぎてた結果川で溺れてしまったらしい

しかし気づいた時には時既に時間切れ、ズタズタに溺れた鼠がそこに居た

こうしてハんメルンの街からはヒキョウな鼠は人工的に淘汰されたらしい


しかしアワレにも街の人々は街へ帰ってきた男をいかさま野郎扱いするというあるさま!

どうやら街人は本能的に忍者タイプだったらしい

ヒキョウにもグルになって男を知らないということにしているらしい

汚いなさすが街人汚い

「誰?」「歌?」「外人?」ホレこんなもん

男は怒りが有頂天になって

「は?これはハメでしょ?ウチのシマじゃノーカンだから

 あまり調子に乗っていると痛い目を見る(予告)」

と言い残してどこかへ消えてしまったらしい

ヒキョウな街人はタダで鼠を掃除してもらえたことを喜んでた


それからしばらくたったその年の6月の26日、あの男がカカッと街へ現れたらしいぞ?

この時の男の表情は絶望的にひややかだったらしい

男は街の真ん中の広場まで来ると笛をまたマッハで吹き始めたらしい

するとなんと今度は鼠の時のように4歳以上のヒュム♂♀の子供達が

男のもとへ力を溜めてダッシュで集まったらしい

その数は合計130人とかちょっとsYレならんしょこれは・・?


130人の子供たちは笛吹き男が吹き鳴らす笛の音に合わせて踊りながら

男の後について歩き始めたらしい(リアル話)

大人達はテルで「もう残る気はないのか?;」と言ってきたが男が

「おいィ?お前らは今の言葉聞こえたか?」といったら

「聞こえてない」「何か言ったの?」「俺のログには何もないな」という返事

等々大人の口から「残ってください;;」と大人なのに格の違いを見せつけられ

自分の地位を悟ったのかいつのまにやら丁寧語になっていた

男は

「財産と街にしがみついた結果がこれ一足早く言うべきだったな?

お前調子ぶっこき過ぎてた結果だよ?」

大人は街を壊さないでと泣いてきたが男に未練は無かった男は笛を吹き続けた

大人達は「存在があまりに大き過ぎた」「これじゃ何も出来ない」系の事を言っていたがもうだめ


男と街の子供達は街の外にあるポッペんブルクという山に差し掛かると

霞が消えるようにマッハで消えてしまったらしい(ミステリー)


ちなみにこの話は本当にあった話で英語で言うとノンフィクション

 


諸君 私はナイトが好きなんだが?

諸君 私はナイトが好きなんだが?

諸君 私はナイトが大好きだと言っているサル


タイマンが好きだPTが好きだ不意だまが好きだスウィフトが好きだ

ホーリが好きだLSが好きだソルが好きだトカゲ掃除が好きだリアルファイトが好きだ


平原で 街道で

塹壕で 草原で

凍土で 砂漠で

海上で 空中で

泥中で 湿原で


この地上で行われる ありとあらゆるナイト活動が大好きでしょう?




盾を構えたナイトの一斉攻撃が轟音と共に敵を吹き飛ばすのが好きだと言っているサル

空中高く放り上げられた敵がスウィフトでばらばらになった時など心がおどるのは確定的に明らか

 

一級ナイトの操る言語の改変が貧弱一般コピペを撃破するのが好きでしょう?

悲鳴を上げて燃えさかるスレから飛び出してきた貧弱一般人を

雷属性の左でなぎ倒した時の胸のすきようといったらまさに鬼の力といったところかな


メンバーをそろえたLSの横隊が敵のHNMを蹂躙するのが好きでしょう?

恐慌状態のメンバーが既に息絶えた忍者を他所に何度も何度も叫んでいる様など感動すら覚えたらしい


敗北主義のアワレな忍者をPVPに吊るし上げていく様などはもうたまらないらしかった

泣き叫ぶ忍者が私の降り下ろした手の平とともに

金切り声を上げるグラットンにばたばたと薙ぎ倒されるのも最高らしいぞ?

 

アワレな忍者達が貧弱なスキルで健気にも立ち上がってきたのを  

リアルモンクのパンチングマシンで100が都市区画ごと木端微塵に粉砕した時など絶頂すら覚えるらしい(リアル話)


沸き始めたのキングベヒんモスに滅茶苦茶にされるのが好きだ

必死に守るはずだった後衛が蹂躙され後衛職が殺されて裏tellしてくる様はとてもとても深い悲しみに包まれる


2chの物量に押し潰されて殲滅されるのが好きだ

ネ実民に追いまわされ害虫の様に地べたを這い回るのは屈辱の極みだと言っているサル




諸君 私はナイトを鬼の様なナイトを望んでいるのは確定的に明らか

諸君 私に付き従うナイト戦友諸君

君達は一体 何を望んでいる?


更なる一級ナイトを望むか?

情け容赦のない糞の様なナイトを望むか?

鉄風雷火の限りを尽くし三千世界の鴉を殺す嵐の様なナイトを望むか?


 

  謙虚!!  謙虚!!  謙虚!! 


よろしい  ならば一級ナイトでしょう?

我々は満身の力をこめて今まさに振り下ろさんとする雷属性の左

だがこの暗い闇の底で半世紀もの間堪え続けてきた我々に ただのナイトでは もはや足りない!!

一級ナイトを!! 一心不乱の一級ナイトを!!


我らはわずかに一個大隊 千人に満たぬ敗残兵にすぎないらしい

だが諸君は一騎当千の古代から居るナイトだと私は信仰している

ならば我らは諸君と私で総兵力100万と1人の軍集団となるっぽい(リアル話)


我々を忘却の彼方へと追いやり眠りこけている忍者を叩き起こそう 

髪の毛をつかんで引きずり降ろし眼を開けさせ思い出させよう

連中に恐怖の味を思い出させてやる

連中に我々の軍靴の音を思い出させてやる


天と地のはざまには 奴らの哲学ではちょっとsYレならん事があることを思い出させてやる

 

一千人の一級ナイトの戦闘団で

ヴァナを燃やし尽くしてやると言っているサル




 最後の大隊 大隊指揮官より全空中艦隊へ

 

第二次ブロンティスト作戦 状況をマッハで開始せよ


征くぞ 諸君(ここら辺のカリスマが尊敬されるヒケツかも)


ウサギと亀

昔々、あるところに黄金の鉄の塊でできた亀とウサギがいたらしいぞ?

ある日、ウサギはヒキョウにも「亀とかいらないですノロマなので(笑)

それに比べて俺の足の速さはまさに鬼の力といったところかな」系の事を言っていたがもうだめ

亀の怒りが有頂天になった結果亀は

「ウザイなおまえケンカ売ってるのか?

足の速さとか言ってる時点で相手にならないことは証明されたな

本当にはやいやつは強さを口で説明したりはしないからな

口で説明するくらいならおれは牙をむくだろうな

おれパンチングマシンで100とか普通に出すし」と言ったらしい

その結果二人が丘の頂上までレんスすることになったのは確定的に明らか


レース開始直後に力を溜めて猛ダッシュしたら多分リアルでビビったんだろうな、、

ガード固めてたからキャンセルしてカカッっとダッシュしながらリードしたらかなり青ざめてた

どんどん亀を引き離していくダッシュ力はまさに鬼の力といったところかな


9分程立つと亀はすっかり見えなくなりウサギはマッハでゴールへ近づきつつあるあるさま!

しかしウサギはアワレにも圧勝すぎるようなので昼寝をすることにしたらしかった


ウサギが昼寝をしている間も黄金の鉄の塊の亀は「一瞬の油断が命取り」系のことを

ことを言っていたがもうだめ

ひゅんひゅんと歩き続けて寝ているウサギのところを通り過ぎたらしい


ウサギは目を覚ましたが時既に時間切れ、亀はゴールにたどり着いていた。

亀は「努力し続けなかった結果がこれ一足早く起きるべきだったな?

お前調子ぶっこき過ぎてた結果だよ?」といっていた


やはり忍耐持ってないと駄目か

俺もがんばって手に入れようと思ってるがなかなか大変だぜ

一級努力人の証っていうだけの事はあるよな

持ってる人憧れちゃうなー


舌破壊してやろうか?雀


古代の、昔々あるところに謙虚なナイトのお爺さんとヒキョウでアワレなお婆さんが住んでいたらしいぞ?

謙虚なおじいさんは雀からもモテモテなので毎日庭にカカッとバックステッポでやってくる雀を

可愛がる優しさはまさに鬼の力といったところかな

しかしヒキョウでアワレなお婆さんは雀とかいらないですチュンチュン五月蝿いので(笑)という思考の持ち主というあるさま!


そんなある日お婆さんがひゅんひゅん洗濯をしてると、雀がダッシュでやってきて

選択糊をつついてつまみ食いし始めたらしい(リアル話)

謙虚なナイトなら笑って許してやる所だがヒキョウでアワレなおばあさんは怒りが有頂天になって

「盗み食いするならその舌は意味無いな後ろから破壊してやろうか?」と言ってきた

そして雀の舌をズタズタにしたらしいぞ?

ちょっとsYレならんしょこれは・・?

舌を破壊された雀はマッハで裏山の方へと逃げて言ったらしい


おじいさんが帰宅直後に力を溜めて怒りが有頂天したら多分リアルでビビったんだろうな、、

ガード固めてたからキャンセルしてカカッっとダッシュしながら裏山に一瞬で行ったらかなり青ざめてた


おじいさんは山道をカカッとダッシュしながら

「おいィ?おいィ?したきり雀はどこに居るか答えるべきでしょう?」とLS会話で叫んでいた

おじいさんが力を溜めてハイスラしながら竹林に突入したら舌を切られた雀が居たらしかった

「お婆さんがとんでもない事をしてすいまえんでした;」系のことを言っていたがもうだめ

「正直俺が悪かったと言っているサル 全力出して俺の家に泊まって行っていいぞ」

謙虚だなさすが雀謙虚

お爺さんは特に断る理由も無かったので雀と一緒にマッハで雀のお宿へと行ったらしい


そういえばお宿の雀たちがお爺さんを好きみたいだぞ?

ふもとで虫を狩っていたらリンクして追いかけているときに

すれ違っただけのお爺さんが可愛がってくれたらしい

雀のお宿ではおじいさんは謙虚なナイトで人気者

ちなみに大歓迎っぽいのは雀のお宿が持つと

黄金の鉄の塊の食事と鬼の踊りが両方そなわり最強に見える

結局その日はお爺さんは雀のお宿に泊まったらしかった


お爺さんは

「やはり自宅よりやはり雀のお宿だな・・今回のでそれが良くわかったよ>>雀感謝」と言って

帰ろうとしたが時既に時間切れ、ここもすでに雀のお土産の射程内

大きいつづらと小さいつづらがあったのだがおじいさんは謙虚にも

「9kgで良い」といって小さい方を選んで背中に背負って帰ったらしい。


やはり謙虚さ持ってないと駄目か

俺もがんばって手に入れようと思ってるがなかなか大変だぜ

一級善人の証っていうだけの事はあるよな

持ってる人憧れちゃうなー


お爺さんがマッハで家に帰って小さいつづらを開けてみると

ナイトの至宝グラットンやジュノ競売で値段を見たらあきらめることになる

ベヒーモスマント等の黄金の鉄の塊のように輝くお宝がぎっしりつまってたらしい

雀たちが謙虚なおじいさんに渡した宝の総額はまさに鬼の力といったところかな


しかしアワレにもヒキョウなお婆さんはこれに満足してなかったらしい

「おいィ?どちらかといえば巨大なつづらを選ぶべきでしょう?」系のことを言っていたがもうだめ

お爺さんが呆れてる間にマッハで裏山にむかったらしいぞ?


ヒキョウなお婆さんはおじいさんと同じように

「おいィ?おいィ?したきり雀はどこに居るか答えるべきでしょう?」とLS会話で叫んでいた

割としばらくすると竹林の中で雀をみつけたらしい

ヒキョウなお婆さんは「食事はいらないからすぐにみやげの用意をしろと言っているサル」というあるさま!

雀はマッハで大きいつづらを持ってきたらしかった

アワレにもお婆さんはその大きいつづらをひったくるように受け取ると貧弱老婆の力を超えているのに

執念で帰路についたらしい汚いなお婆さんさすが汚い


ヒキョウなお婆さんは帰り道で大きいつづらの中身を確認したくなったらしいぞ?

お婆さんが梱包をズタズタにしてつづらを開けるとあたりにケムリが充満して煙たが鬼なったらしい

しかも煙の中からはキングベヒんモスが沸き始めているらしかった

お婆さんは驚いて腰をぬかす寸前でマッハでとんずらしてきょうきょ逃げ出したらしい


お婆さんが命からがら家へと逃げ帰ってくるとお爺さんは

「やはり強欲よりやはり謙虚だな・・今回のでそれが良くわかったよ>>雀感謝」と言っていた

お婆さんはヒキョウでアワレな忍者をやめて謙虚なナイトを目指し始め手になって

それからは小さい生き物にも優しくするようになったらしいぞ?


分福茶釜


ある晩、アワレな程貧しい男が夜道をカカッとダッシュしていたらしかった

何やら茂みから物音がするのでバックステッポして覗くと、アワレにも狸っぽいのが

罠にかかって「はやくきて~はやくきて~」と泣き叫んでいたらしいぞ?

男はアワレな程貧乏ではあったが幸運な事に謙虚などちらかというと超善人だったので

罠を外して狸を逃がしてやったらしい(いい話)

しかし狸は謙虚にも逃げずにむくむくと何か言い出したらしかった

これが会話ログ


狸>こんにちは貧しい男さん

貧しい男>何か用かな?

狸>下心で助けましたか?

貧しい男>助けてない

狸> そうですかありがとう貧乏度すごいですね

貧しい男>それほどでもない


やはり謙虚だった

しかも鬼の貧乏さなのに謙虚にそれほどでもないと言った


しかし男が生活にも困るほど貧乏なのはバレバレで・・;

謙虚な狸は「ほう、謙虚さが生きたな」というとマッハで

黄金の鉄の塊の茶釜に変身して

「お前全力出して俺を売って家計の足しにしていいぞ」

と言い出したらしいぞ?


やはり自己犠牲精神持ってないと駄目か

俺もがんばって手に入れようと思ってるがなかなか大変だぜ

一級善人の証っていうだけの事はあるよな

持ってる人憧れちゃうなー


翌日男は言われたとおりに黄金の鉄の塊の茶釜を持って市場にカカッと一瞬で行ったらしい

男が貧弱畑で取れた野菜と一緒に黄金の鉄の塊の茶釜を並べて売っていると

そこをたまたまマッハで通りかかったおしょんさんが茶釜に目を留めたらしい

これが会話ログ


おしょん>こんにちは貧しい男さん

貧しい男>何か用かな?

おしょん>野菜うれましたか?

貧しい男>売れてない

おしょん>そうですかありがとうその茶釜すごいですね

貧しい男>それほどでもない

やはり謙虚だった

しかも茶釜はたいそう見事なのにそれほどでもないと言った


おしょんさんはその黄金の鉄の塊の茶釜が欲しくなったので

男に幾らで売ってくれるか尋ねてみたらしいぞ?

しかしここも既に貧しい男の謙虚さの射程内

謙虚にもおしょんさんの言い値でよいと言ったようだった

おしょんさんが男から見事な額で買い取った財力はまさに鬼の力といったところかな


おしょんさんは家にバックステッポで帰るとマッハで新しい茶釜に水を入れて火に掛けたらしかった

すると余りの熱さに耐え切れず、狸は半分元の姿に戻ってしまったらしいぞ?

狸が「おいやめろ馬鹿早くもこの茶番は終了ですね(茶釜だけに)

   この熱さはちょっとsYレならんしょこれは・・?」系のことをいっていたがもうだめ

正体はバレバレで・・;

狸は残念な事に半分だけメタルボディしながら逃げ出すというあるさま!


結局狸はマッハで男の所まで戻ってきたらしい

おしょんさんは茶釜がそこにあるのになかったという顔になったままらしいぞ?

マッハで男の所まで戻ってきた狸は謙虚にも

「メタルボディした茶釜狸の綱渡りで見世物小屋を開いた場合における儲けはまさに

 鬼の力といったところかな」系のことをいっていた

男は承諾すると早速一瞬で見世物小屋を開くと貧弱見物客が来るわ来るわで喜び顔が鬼なったらしい

結局謙虚な男と謙虚なメタルボディ狸は幸せに暮らしたというあるさま!

 


赤ズ牛ン


昔々ヴァナに赤ず牛ンというたいそうかわいらしいヒュム♀が居たらしかった

赤ず牛ンは母親に頼まれて病気のおばあさんのためにカカッと猛ダッシュして

おばあさんのところに行く事になったらしいぞ?

赤ず牛ンは謙虚なので「ちょっとsYレならんしょ・・・それは?」と言うと

心配で足取りがマッハになって森の中へ突入していった(迅速)


赤ず牛ンが森の中を歩いていると、キングベヒんモスが居て話しかけてきたらしかった

「お嬢さん、どこに行くのか教えてくれてもいいでしょう?」

ヒキョウにもキングベヒんモスは赤ず牛ンを食べようとしているらしかったが

シーフとかがその辺をうろついているのでこう聞いたらしかった汚いなさすがキングベヒんモス汚い

するとアワレにも頭の悪ぃ赤ず牛ンは「おばあさんのお見舞いに行く所と言っているサル」と答えてしまったらしかった

ヒキョウなキングベヒんモスは赤ず牛ンに「こっちの道を行くと美しい花が沢山咲いているらしいぞ?

花を持っていったら高確率でお婆さんは喜び顔が鬼なる」と言って赤ず牛ンを遠回りの道へと誘導すると

自分はマッハでおばあさんの家へ向かって走り出したらしい


キングベヒんモスはお婆さんの家まで付くとドアに雷属性の左を入れてお婆さんを騙し始めたらしかった

これが会話ログ


キングベヒんモス>こんにちはお婆さん

お婆さん> どなたかな?

キングベヒんモス>孫の赤ず牛ンなのは確定的に明らか

お婆さん> そこの紐を引くと桟が外れてドアが開くと言っているサル

キングベヒんモス> そうですかありがとう妙な仕掛けすごいですね

お婆さん>それほどでもない


やはりあっさり開けてしまった

しかもヒキョウにもキングベヒんモスはお婆さんを食べてしまうとお婆さんに化けて赤ず牛ンを待つらしかった


一方の赤ず牛ンは騙されているとも知らずに

「摘んだ花の量はまさに鬼の力といったところかな

 今回のでそれがよくわかったよ>>キングベヒんモス感謝」

とか言っているらしかった

ちょっとsYレならんしょ・・・これは?

とうとう赤ず牛ンは何も知らずにおばあさんの家まできたらしいぞ?

これが会話ログ


赤ず牛ン>こんにちはお婆さん

キングベヒんモス>なにか用かな?

赤ず牛ン>病気ですか

キングベヒんモス>病気です

赤ず牛ン>そうですかありがとう耳すごいですね

キングベヒんモス>それほどでもない

赤ず牛ン>そうですかありがとう手すごいですね

キングベヒんモス>それほどでもない

赤ず牛ン>まともに返答する気がないならその口は意味無いな後ろから破壊してやろうか?

キングベヒんモス>そろそろ明かそうと思ってたがやはり気づく奴もいたか

         俺は実はキングベヒんモス

赤ず牛ンはマッハで逃げ出したがここもすでにキングベヒんモスの射程内

残念な事に丸呑みにされてしまったらしかった

キングベヒんモスは赤ず牛ンを丸呑みにするとお婆さんのベッドでいびきをかいて寝始めたらしいぞ?


その時幸運にもお婆さんの家の前をブロントさんがマッハで通りかかったらしかった

ブロントさんはキングベヒんモスの絶望的に巨大ないびきを聞きつけると

「どう考えてもちょっとsYレならんしょ・・・これは?

 ちょっと問題がないか見ていこう(ここら辺の心配りが人気のヒケツ)」

と言って開けっ放しになっているお婆さんの家のドアのところでバックステッポしながら中を覗き込んだらしい

「おいィ?汚いなさすがキングベヒんモス汚い ヒキョウなキングベヒんモスはマジでかなぐり捨てんぞ?」と

言って半端なナイトでは使えないホーリを使って掃除しようとし始めたらしかったが

「黄金の鉄の塊でできた赤ず牛ンとお婆さんが皮装備のキングベヒんモスに消化されてるはずがない」と

思ったらしく、グラットンスィフトでキングベヒんモスの腹をグラットンでズタズタにしたらしい

すると中からまず最初に赤ず牛ンが出てきて

「助かった、終わったかと思ったよ」系のことをいっていたが次にお婆さんが出てきて

「ナイトのおかげだ」と大歓迎状態だった


それから赤ず牛ンたちはキングベヒんモスの腹の中に石を大量に詰め込むとお婆さんがそれを

元通りに縫い合わせる器用さはまさに鬼の力といったところかな


しばらくして目を覚ましたキングベヒんモスは胃がもたれているとアワレにも勘違いして

井戸に水を飲みに行ったのだが時既に時間切れ、石が重すぎてバランスを崩して

落ちて死んでしまったらしいぞ?それからブロントさんはキングベヒんモスの皮を謙虚にも

9枚だけ持って帰り、おばあさんは赤ず牛ンの持ってきたお見舞いの品で元気になったらしい(リアル話)


ちなみにこの話には後日談があるのだがそれについても少し触れておくべきでしょう?


それからしばらくして赤ず牛ンちゃんがまたもおばあさんのところにお菓子を持っていくときに

途中で別のキングベヒんモスが沸き始めているらしかった。

ヒキョウにもキングベヒんモスはまたも赤ず牛ンに話しかけてきたらしかったが

赤ず牛ンは「何いきなり話しかけて来てるわけ?」というが早いかマッハで逃げ出したらしいぞ?

赤ず牛ンはおばあさんの家に着くと

「またキングベヒんモスとかちょっとsYレならんしょ・・・これは?」系のことを言っていたがもうだめ

キングベヒんモスは屋根の上に登って気配を伺っているらしかった

おばあさんは下段ガードを固めると何やら策を用意し始めているらしかった

おばあさんは先日作ったソーセージをありったけ赤ず牛ンと一緒に茹でると

その水を風呂桶の中に溜めておいたらマジで良い匂いに負けたんだろうな、

リアルで煙突から風呂桶に落ちて溺れてた


この後赤ず牛ンはカカッとダッシュしながらハイスラしながら無事にウチに帰ったらしかった。


どっかに投下したっきりHDDの闇に葬られてたコピペ







あるところに、母親豚と3匹の子豚が沸き始めているらしかった。

母親の「こいつらを自立させる為に一人暮らしをさせよう」という

親心はまさに鬼の力と言ったところかな


3匹の子豚たちは、それぞれ一人暮らしを始める為に家を建て始めたらしいぞ?

長男豚はアワレにも忍者なので家を建てるのを手抜きして藁を集めて家を立て、

さっさと家を完成させて怠け始めたようだった

次男豚はヒキョウな侍だったので板と釘を持ってきてそれを打付けて壁を作り、

その上に屋根をつけて一瞬で家を完成させたらしい

三男豚は謙虚なナイトだったので、レンガと漆喰を用意して鬼の堅牢さで

家を建築したので長男と次男に馬鹿にされ始めているらしかった

長男と次男が

「おいィ?家を建てるのにそんなに時間をかけていたら日が暮れてしまうでしょう?」系のことを

言って馬鹿にしていたが三男は

「うるさい、気が散る。一瞬の油断が命取り」といって作業を続けたのでもうだめ

長男と次男はさっさと怠けて遊び始めたらしかった


あくる日、キングベヒんモスが貧弱長男の藁の家のドアに左ジョーを入れながら

「子豚さん子豚さん、ドアをあけるべきでしょう?」とか言っているらしかった

子豚は「だが断る」系のことをいったがもうだめ

キングベヒんモスは怒りが有頂天になって藁の家を鬼の肺活量で息を吹きかけて完全論破

長男はカカッと食われたらしかった


キングベヒんモスは次に次男の木の家のドアに雷属性の左を入れながらまたも

「子豚さん子豚さん、ドアをあけるべきでしょう?」

とか言っているらしかったが、子豚は「だが断る」系のことをいっていたがもうだめ

キングベヒんモスはまたも怒りが有頂天になって木の家を吹き飛ばした肺活量は

まさに鬼の力といったところかな

次男もまたカカッと食われたらしかった


キングベヒんモスは最後に既にガードを固めた三男のレンガの家のドアを

マジで親のダイヤの結婚指輪のネックレスを指にはめてぶん殴っているらしく、

多分奥歯が揺れるくらいの威力はあるはずだがレンガの家はびくともしないらしかった

次にキングベヒんモスはヒキョウにも

「開けないならそのドアは意味無いな後ろから吹き飛ばしてやろうか?」系のことを言っていたが

黄金の鉄の塊でできたレンガの家が皮装備のけだものに遅れをとるはずがない

キングベヒんモスは諦めて煙突から突入する事にしたらしかった汚いなさすがキングベヒんモス汚い

しかしここもすでに煮えたぎる鍋の射程内

鍋端から逃げ出したそうにしてるが後ろがないので前門の虎前門の王神状態でなす術なしだしな

三男は

「まともに生活してるところにゴミが現れたか

グラットンスウィフトでバラバラに引き裂いてやろうか?」と言って完全論破、

終わる頃にはズタズタにされた雑魚がいた

ちなみに食われた長男と次男は丸呑みにされたので奇跡的にも生きていて

腹の中から出てきたらしかった。英語で言うとデッドオアアライブ

長男と次男は三男に感謝して

「ナイトのおかげだ」「助かった、終わったと思ったよ」系の事を言って

ナイトを目指してレンガの家を作ってまじめに暮らしたらしいぞ?

ちなみにこの話は実際にあった話で英語で言うとハッピーエンド


俺は古代から居る通りすがりのどんぐり愛好家なんだが

俺は昼寝をしていたんだが主人公っぽいのがしつこくtellで粘着活動してきたので

耳を貸してやると貧弱一般人の妹が一人でむくむくとびょン院へ向かう途中で迷子になるというあるさま

泣きそうな顔で姉の方に昼寝を邪魔されまくるストレスにより俺の寿命がマッハだったので

普通ならつかない時間できょうきょネコバスを呼んで迷子固めてた妹をカカッとサーチして発見、

直通バスでガードを崩してトドメ。終わるころには微妙に顔色の悪いお母さんが居た

ちなみにこのネコバスは大人には見えないらしい英語で言うとインビジブル汚いなさすがおとなの心きたない

俺はミステリーを残すためにネコバスを呼ぶと同時に家に帰ったんだが

どうやらジブリ界で「さすがトトロは格が違った」「目がァ?目がァ?」

「やはり飛べない豚はただの豚だな今回のことでそれがよくわかったよ>>トトロ感謝」と伝説になっているらしい


村メン達はこのへんな生きものは まだ日本にいるのです。たぶん。と言っておおよろこびだった







というのを書いてたらヒジが痛くなったんじゃよー


普通のブログっぽい内容を書きますけども、

去年の夏頃(8月頃かな?)に無責任に「やるます!」って言って

ゼロから作り始めたブロントさんがだいぶ形になってまいりました。



このキャラを作り始めるまでまともにドットを

打ったこともなく、しかもMUGEN自体に関しても

ほとんどトーシロ同然の状態から思えば遠くまで来たもんだ



意外といけるもんなんですね、ゼロからの手描き。

一日16枚とかいう超ペースの日があったかと思えば

2か月近くノータッチの日々があったり。

集中してやればもっとマッハで完成させられた気がします



とりあえずわかったことは

気合と根性さえあれば誰だって手書きキャラの

一つや二つは完成させられるってこってす



PS

お便りいただいて気づきましたが

sffを0.5倍してる→それを基準に作ってた

→解像度実質2倍→つまり…その…

なんでボクはD4でキャラを作ってたんでしょうか。

気づいてなかったんでしょうか。天然ですか。



やったねあんちゃん!初のキャラクターが手描きでD4だ!



…これは愚弟(グッティー)といわれても仕方ないレベルですよ…?







えーとですね、実はこれ

技が多いのもあって無駄にスプライト枚数多いんすよ・・・

中割をパリッとカッコイイ描き方するのが苦手なんで

全然そんな風には見えない部分もありますけど…

というか無駄な所に中割が多くて必要な所に

あるべき中割が描いてないからこの惨状なんス



例えばヘヴィのシーザーのところとか上着のなびく部分だけに

3枚も使って4Fごとにアニメするというマジキチぶり







そんなこんなでバカをやりつつもだんだん完成へと

近づきつつあるのれす

もうちょっとなのれす





あとどうでもいいですがNAのMUGENフォーラムに補足されたみたいです

あの人達僻地でひっそりやってるこんなものを

いったいどうやって見つけたんでしょうね?不思議ですにゃー





Thankyou for all fighters and all MUGEN users!


更新しました:ブロントさん



今まで放置していた一撃技を適当に作ってみた

エフェクトが一つ足りてないのと☆の並びがめちゃくちゃ、

☆の数が次のラウンドに引き継がれないバグは放置してますごめんなさい